Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


NHKに対する原子力ムラからの抗議と同じく腹を立てた一人哲野イサク氏の指摘~脱原発の日ブログ様より

こちらのブログ記事で、NHKに対する原子力ムラからの抗議を知った⇒http://ameblo.jp/datsugenpatsu1208/entry-11149600703.html脱原発の日のブログ様より
低線量被ばく_揺らぐ国際基準_追跡!真相ファイル


原子力ムラからの抗議⇒http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/media_open/document/nhk_kougi120112.pdf
その代表者と賛同者(逆にある意味、自ら名乗り出た戦犯たちか?)

代表 
金子 熊夫     エネルギー戦略研究会(EEE会議)会長 
宅間 正夫   日本原子力学会シニア・ネットワーク連絡会会長 
林  勉     エネルギー問題に発言する会 代表幹事 
<賛同者氏名> 
青木 直司  日本原子力学会、日本機械学会 /秋山 元男   元 IHI/荒井 利治  日立製作所  名誉顧問、元JNF会長/石井  亨    元三菱重工/石井 正則   元 IHI 技監/石井 陽一   エネルギー問題に発言する会、SNW /石川 迪夫    元原子力技術協会理事長 /一木 忠治   元東芝/出澤 正人   日本原子力発電(株)/伊藤  睦   元(株)東芝原子力事業部長、元東芝プラント建設(株)社長 /伊藤 裕基   元丸紅株式会社 /犬飼 英吉   元名古屋工業大学客員教授 /岩瀬 敏彦   元独立行政法人原子力安全基盤機構参与 /岩本 多實   元原研職員、元福井工大教授 /上路 正雄    元三菱原子力工業(株)/上田  隆    元日本原子力発電(株)/梅本 忠宏  原電事業(株) 敦賀支社、元 IHI 原子力事業部/大塚 徳勝   元東海大学教授 /小笠原英雄 /小川 博巳  非営利活動組織 エネルギーネット代表/奥出 克洋   米国サウスウエスト研究所  コンサルタント /織田 満之   元日本原子力発電㈱理事、元原電事業㈱常務/小田島 嘉一郎  元中部電力/小野 章昌   元三井物産 /加藤 仁    元 ㈳日本原子力産業会議調査資料室長、元外務省原子力課課長補佐/加藤 洋明    元日立製作所技師長 /加納 時男   前参議院議員 /金氏  顯     原子力学会シニアネットワーク代表幹事、三菱重工業株式会社特別顧問 /金子 熊夫    外交評論家、元外交官、元東海大学教授/亀ヶ谷 勝之助  元海洋研究開発機構/川合 將義    高エネルギー加速器研究機構名誉教授、元(株)東芝 /河田 東海夫  原子力発電環境整備機構 フェロー/川西 康平   元三菱重工業 /北田 幹夫    ㈱原子力安全システム研究所/岸本 洋一郎  元核燃料サイクル開発機構/工藤 和彦   九州大学/黒田  眞    安全保障貿易情報センター・理事長 /栗原  裕    元原電事業会長、元日本原電役員 /黒川 明夫  ISO 品質主任審査員 /軍司  貞   ㈱東工業  技術顧問 /小杉 久夫   元浜岡原子力発電所長 /後藤 征一郎  元(株)東芝  首席技監 /小山 謹二   財)日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センター客員研究員 ・ 元日本原子力研究所  主任研究員/紺谷 健一朗  元(財)エネルギー総合工学研究所副主席研究員、元(株)東芝 /西郷 正雄   元原子力安全委員会技術参与  元原産協会 /税所 昭南   元(株)東芝 /齋藤  修   元放射線影響協会常務理事 /齋藤 健彌   元東芝原子力事業部燃料サイクル部長 /齋藤 伸三   元原子力委員長代理、元日本原子力研究所理事長、元日本原子力学会会長 /櫻井 三紀夫  元日立製作所、元横須賀商工会議所副会頭   /実松 俊弘    元日立製作所上席常務/嶋田 昭一郎  技術士会(原子力/放射線部会幹事)委員 /清水 彰直    元原子力委員会参与、元東京工業大学教授 /白山 新平   元関東学院大学教授、元 IAEA 職員 /末木 隆夫   元東芝 /末廣 和康   末廣技術士事務所、元三菱重工 /菅原 剛彦   シニアネットワーク東北代表幹事 /鈴木光雄   元日本原燃副社長、元中部電力 /清野  浩   東北大学医療技術短大部名誉教授 /副島 忠邦    株式会社国際広報企画代表取締役 /高島 洋一  東京工業大学名誉教授 /高田 誠   森村商事(株)エネルギー事業企画室担当部長 
高野 元太  原子力サービスエンジニアリング(株) /高橋 輝実   元 IHI /高間 信吉   元 IHI 技監、元 EPRI(米国電力研究所) /宅間 正夫    日本原子力産業協会、元東京電力 /太組 健児   日本原子力学会フェロー /竹内 哲夫   元日本原燃社長、元原子力委員会委員 /田中 長年   元(財)原子力発電技術機構耐震技術センター部長 /田中 隆一   NPO 法人放射線教育フォーラム理事 /力石  浩   リキ・インターナショナル /長  惇夫  長技術士事務所代表、元三菱重工業 /辻 萬亀雄  元兼松株式会社 /坪谷 隆夫  原環センター技術顧問、元動燃事業団理事・環境技術開発推進本部長 /寺澤 倫孝  兵庫県立大学  名誉教授 /長尾 博之  日本原子力学会フェロー、 元 ㈱ 東芝 /中神 靖雄  元三菱重工、元核燃料サイクル機構 /中村  進   JAEA /永崎 隆雄  日中科学技術交流協会 常務理事 /中村  威   元関西電力 /中村 尚司  東北大学名誉教授、放射線審議会前会長 /奈良林 直  北海道大学  教授 /西村 章   東京工業大学原子炉工学研究所特任教授 /野島 陸郎  元IHI /林  勉    エネルギー問題に発言する会  代表幹事、元日立製作所 /早野 睦彦   三菱 FBR システムズ株式会社 /平沼 博志  T&H 社会活力研究会 /藤井 晴雄 (社)海外電力調査会 調査部 /藤井 靖彦 東京工業大学 名誉教授 /古田 富彦 東洋大学地域活性化研究所客員研究員、元東洋大学国際地域学部教授 /堀 雅夫 エネルギー高度利用研究会・代表 /前川 則夫 元日本原子力発電(株)常務 /前田 肇 元関西電力 /牧野 功 元電源開発㈱ /桝田 藤夫 元東芝 /益田 恭尚 元㈱東芝首席技監 /松浦 辰男 NPO法人放射線教育フォーラム理事長、立教大学名誉教授 /松岡 強 元三菱重工、元(株)エナジス /松岡 信明 エコアクション 21 審査人/松永 一郎 エネルギー問題研究・普及会 代表、元住友金属鉱山㈱ /松永 健一 日本技術士会 原子力・放射線部会 /松村 一雄 株式会社カナメ電研 代表取締役 元東京電力 /三谷 信次 原子力コミュニケィションズ、元日立/向山 武彦 元日本原子力研究所 /山崎 吉秀 元電源開発 元関西電力 /山田 明彦 元東京電力/山田 信行 元日立造船㈱/山本康典 日本原子力文化振興財団フェロー/吉島 重和 元東芝エンジニアリング(株)/由岐 友弘 IAC(インターナショナルアクセスコーポレーション)社長、元住友商事 /路次 安憲 元三菱電機㈱ /若杉 和彦 元原子力安全委員会技術参与、元GNF
(合計112名)
<ご注意>
この文書へのご返事、お問い合わせ等は下記へお願い致します。
日本原子力学会シニアネットワーク連絡会(SNW)代表幹事:金氏 顯(かねうじあきら)
電話/FAX:093-953-6476, 080-3201-7621, E-mail: kaneuji@amber.plala.or.jp




同じく、こちらの記事より一部転載http://ameblo.jp/datsugenpatsu1208/entry-11150892829.html

(以下、転載開始)
2)ヒロシマ市民からの反論:
==NHK総合テレビ 追跡!真相ファイル番組(2011 年12 月28 日放映)
「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」への抗議と要望についてhttp://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/media_open/document/nhk_kougi120112.pdf ==
広島からの転送メールより (できる方は、国会議員や地方議会議員に届けてください)
..................................

哲野イサクと申します。
添付された「追跡・真相ファイル」12/28「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」への抗議と要望についてを読みました。
私もあの番組を見て腹を立てた人間の一人ですが、核推進派(原子力産業利益共同体)も腹を立てたのだと知って一人で大笑いしました。(核推進派は あの番組に感謝すべきなのに)

抗議文のうち

(1)論旨の意図的なすりかえ
 DDREF(dose and dose-rate effectiveness factor)=線量・線量率効果係数の話をしているのになぜこれが低線量リスクを見直していることになるのだ、全く意味不明だ、と私が腹を立てた部分 は、核推進派は「意味をすり替えている」と抗議しています。この抗議は全く正しい抗議であります。
 ただし線量・線量率効果なるのものが、全く科学的根拠を持たず今から40年も前にカナダの医師ペトカウによってすでに実験で論破されているし、ICRP派の科学者たちは、一度も現実に実験で確認したこともない、単なる荒唐無稽な仮説に過ぎないことを指摘しておけばこんな抗議はできなかっ たのであります。
 1回の実証実験も実施していない仮説である証拠に、未だにICRP派の学者はこの係数が2であるべきか、3であるべきか、4であ るべきか、10であるべきかなどという議論を延々とやっている。テレビに登場したICRP派の学者はその係数を決定しあぐねているといっているに 過ぎないのです。変にICRPの肩を持とうとするから意味不明になるのだ、と私が思ったところは、核推進派DDREFを歪めて
伝えている、と腹を 立てているわけです。
(*参照:動画のICRPメンバー、クレメント氏の説明の直訳:「我々は我々が目指すところを、それら二つの予備的評価の中間のどこかの地点であると示唆しているわけではない。我々にはデータがない。」)
 
同じ項目で「ICRPのオタワの事務局で」と抗議文は書いています。おや?番組では「オタワのICRP本部」といっていなかったかい?これはな ぜ抗議しないんだ、という疑問が湧きます。ICRPには本部も事務局も研究所もなにもないのです。ただ一人有給の科学幹事がいて、現在の科学幹事 であるクレメントが住んでいるところがオタワだ、というだけなのです。ICRPに本部や事務局があるように見せかけてくれたNHKには感謝すべき なので、ここの事実わい曲は抗議しなかったのでしょう。

(2)論拠不明
この抗議は論旨不明。というのはテレビ番組に登場したICRPのメンバーは、ICRPのリスク決定は経済的利益を最大限にし、その範囲で被曝を最 小限にする、といっておりこれはICRPの方針そのものです。なにも間違ったことをいっていません。それを抗議文は「政治的な圧力で規制値を緩和 しているという論旨にしている」と抗議しています。抗議文は変に論旨を歪めております、NHKはICRPの2007年勧告を引用すればよかったの です。

・正当化の原則
放射線被ばくの状況を変化させるようなあらゆる決定は、害よりも便益が大となるべきである。すなわち、些細な放射線被曝による害よりも放射線利用で社会が受ける便益が大となることが望ましい。

・防護の最適化の原則
被ばくの生じる可能性、被ばくする人の数及び彼らの個人線量の大きさは、すべての経済的及び社会的要因を考慮に入れながら、合理的に達成できる限 り低く保つべきである。すなわち、放射線被曝線量の限度は純粋に医科学的立場からのみ決定すべきではなく、経済的・社会的要因を考慮に入れてその範囲で低くたもつべきで やみくもに低くすべきではない。

・線量限度の適用の原則
患者の医療被ばく以外の、計画被ばく状況における規制された線源のいかなる個人の総線量は、委員会が特定する適切な限度を超えるべきではない。計画被曝(原子力発電から普段に排出する放射線による被曝などが計画被曝。計算された被曝)は、ICRPが特定する被曝内に止めるべきだ。(その 範囲での健康損傷は無視できる)

つまりICRPは純粋に医科学的団体なのではなく政治経済団体なのだ、という実態を伝えておけば抗議など受ける余地はなかったのであります。(私 はこの番組はICRPの実態を伝えていない、曖昧にぼかしていると腹を立てたのであります。)

(3)論旨に不都合な事実の隠蔽
1990年勧告で職業被曝を年50mSvから5年間で100mSvに、また公衆被曝線量を年5mSvから1mSvに変更したことに全く触れていな い、と抗議しています。私も全く同感です。
ICRPはチェルノブイリ事故やアメリカ、西ヨーロッパ諸国で反放射能・反被曝市民運動に対する対応と して表面被曝限度を下げざるを得なかった。しかし職業被曝は5年間で100mSvとすることによって事実上最初の2年間で100mSv被曝するこ とを許したばかりでなく、職業被曝記録限度義務を引き上げることによって事実上被曝上限値を上げた、という事実を伝えればこのような抗議は受けな かったのです。
またそれに先立つ1977年勧告で線量概念をそれまでの許容線量から実効線量(線量当量)に変更しており、事実上被曝上限値を10 倍以上に引き上げて批判をかわす準備はできていた、というところまで伝えれば完璧だったでしょう。(だからこの問題に触れなかったNHKに核推進派は感謝すべきだったのです。それを抗議するとはなんと世間知らずで恩知らずな連中でしょう)

(4)低線量放射線被曝の危険性
スエーデン在住のイヌイットのがん多発がチェルノブイリ事故での放射性降下物による汚染トナカイのためだった、とする報道をしたがこれはミスリー ドである、と抗議しています。私も同感です。
チェルノブイリ事故によってスエーデン全体で様々な健康損傷が発生し、スエーデン政府は全国的ながん 発生調査をせざるを得なかった、しかも健康損傷はがんだけではなかった、ことを伝えておけばこのような抗議はできなかった、それを限定的な地域で がんだけが発生したという伝えかたをするから抗議を受けたのだと思います。(しかしこういう伝え方をしたNHKに核推進派は感謝すべきなんです が・・・)

さらにイリノイ州で脳腫瘍と白血病が多発しているが、これも地域との関係が明確ではないと抗議しています。私も同感です。
場所をドレスデン原発の あるイリノイ州グランディ郡近辺の話でありGE型の沸騰水型の軽水炉は普段に厖大な放射能を垂れ流し、年間2万テラベクレルから3万テラベクレル の放射能が出ていた、それでこの地域にで疫学的に有意なレベルで、乳児死亡、呼吸器系疾患、がん、白血病、IQ低下、脳腫瘍など様々な健康損傷が 発生し、訴訟問題になっていて、健康被害は現在も続いている、と伝えておけばこのような抗議を受ける余地がなかった。それを場所を曖昧にして、発 症したのは脳腫瘍やがん、白血病だけだったみたいないい加減な伝え方をするから抗議を受ける余地を与えたのです。
(番組はイリノイ州のどこの地域か明確にしなかったのですが、頭隠して尻隠さずで番組にチラとうつった「ドレスデン」の表紙書きでわかったわかで す)

 さらにこの項目では、世界に440基ある原発の周辺でがんや白血病の報告がないのはなぜでしょうか?と疑問を出していますが、これは正気の沙汰 と思えません。原子力発電所のために数多くの健康損傷が発生しているという報告は山ほどあります。彼らはそれを無視しているだけです。

これは相当長くなりそうです。ですから私のサイトに傍証記事や研究とともにまとめて後で掲載することにしました。

ただ最後に、この抗議文に名を連ねている人たちは、
(1)現役を外れた人が多い。
(2)医科学界というよりも広く日本の原子力産業利益共同体に属しているか属していた人が多い。

という特徴があります。この抗議文はですから日本のICRP派(原子力利益共同体の一つのグループ)の中でも最強硬派・最保守派の人たちと見るこ ともできます。ICRPといえども一枚岩ではありません。

スエーデンのマーチン・トンデルはECRRと一線を画し一応ICRPに属していますが、 限りなくECRRに近い研究を発表しています。大きく云えば、西ヨーロッパではICRPの影響力は凋落の一途をたどっており(たとえば欧州原子力 共同体の推奨する年間公衆被曝線量はすでに0.35ミリシーベルトですし、ドイツでは0.3ミリシーベルトです。ウクライナ・ベラルーシ・リトア ニアではすでにICRPというよりECRRに近い放射線防護行政を行っています)、アメリカでもすでにカリフォルニア州など主要な州の幾つかは廃 炉を決定していますし、議会では1990年に成立した放射性物質被害補償法が2000年に完成し、様々なケースで放射線被害にあった人たちに国家及び責任企業が補償(補償は援護とは違います。

責任の明確化とともに謝罪した上で補償が成立します。被爆者援護法とは大違いです。)する仕組みが できています。(ハードルが高いのは事実です。が、ともかく枠組みができました)これらは反ICRPの科学者や医科学者と科学者マインドを持った 市民たちが実現し
たことだと言えましょう。

はっと気がつくとOECD加盟国(一応西側先進国ということになっております)の中では日本が、唯一の被爆国とのたまう日本が、もっとも遅れた取 り組みをしていることになります。ある意味それが3.11フクシマ原発事故を招いたのだという言い方も許されましょう。

これは、ICRP派が日本において一番一枚岩であるという事情と裏腹です。

先日田中利幸さん(だったとおもいます)から、確かドイツ左翼党の有力メンバーが広島にきて、原子力産業と闘ってきた話が聞けるという案内があっ たと思います。こうしたひとたちの努力が2000年だったでしょうか、2002年だったでしょうか、画期的なドイツ原子力規制法・放射線保護法を 生んだわけです。私はもちろんこの人の話を聞きたいと思っていますが、私たちに必要なのは、先進事例から素直に学ぶ、そして世界の情勢の中から自 分たちのポジションと立ち後れを確認する、ということにように思われます。

哲野イサク

(以上、転載おわり)

実はなにか調べ物があって検索をかけるとよく当たるのがこちらの哲野イサクという方のサイトだった。そして以前よりよく参考にさせていただいていた。http://www.inaco.co.jp/isaac/
そのかたのご意見ということで引用させてもらった。
要するにNHKはツッコミが足りないということで、ムラのみなさんはそうした甘々なNHKにむしろ感謝しなさいよ、という皮肉に満ちたご指摘。
そうでしょう、NHKは核心を外すのは得意中の得意。肝心の焦点をぼかすのも得意。そういう「みなさまのNHK」ということで。

クリック頂けると大変うれしいですにほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へTwitterボタン&いつもありがとうございますにほんブログ村 政治・社会問題
2011.12.20よりツイッターまとめ部分は別のブログに移行しましたsekilalazowie twitter
大変そうなので勝手にご紹介⇒登録サイト20111227123951.jpg
関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://threechords.blog134.fc2.com/tb.php/1406-3d7c46f6
該当の記事は見つかりませんでした。
光熱費