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通信文化新報より転載【[攻防]郵政改革(26)民主党小沢一郎元代表に聞く】小泉構造改革は改悪。小泉元首相の市場経済万能の考え方~背景には米国、米国資本の目論見があったと思う

通信文化新報という郵政・通信事業に関する全国情報紙に小沢一郎議員のインタビューが掲載されているので転載する。新政研HPNewsReleaseにリンクあり

2012年3月19日号
[攻 防]郵政改革(26)
民主党 小沢一郎元代表に聞く


 春がのどかにやってくるのではなく、激しい音を刻みながら訪れるようだ。郵政改革に向けた郵政民営化法改正案は成立できるのか――。郵便局の疲弊する状況を改善するためにも、早期の法案成立が今ほど望まれる時はない。民主党、国民新党は強い決断で法案を成立させることができるのか。もはや後はない。三月一日に自らが主宰する政策勉強会で、郵政法案を早期に成立させる決議を行ったという民主党の小沢一郎元代表は「郵便局ネットワークを守ることは、地方分権型社会の構築にも寄与する。今国会で早期に法案を成立させなければならない」と語る。小沢元代表にその理由などを聞いた。
(園田万里子)

郵政法案、今国会で成立を
郵便局ネットは地方分権に寄与

■郵政民営化法が二〇〇七年十月に実施され早五年半。それを見直すことを掲げた民主党が政権を握って二年半が経過した。見直しはまさに今、正念場を迎えている。
 「政権交代以前から郵便局の現場の実態に疑問を感じていた。小泉構造改革は改悪であり、何としても是正しなければならない。国民に等しくサービスが行える郵便局を取り戻さなくてはならないと決意した。一度は崩れてしまった郵政事業に携わる方々が、もう一度、使命感や誇りを持って仕事ができるように立て直そうと、郵政民営化見直しをマニフェストに掲げた」
 「郵便局長も労働組合も言っていたが、郵便局という組織体は地域の住民との信頼関係の上に成り立ってきた経緯がある。それにもかかわらず、民営化により、ゆがんだ企業の論理が入り、郵便局の仕事が以前と異なってやりにくくなった。何としても郵政改革を進めなければならないと決意しながらも、現在まで法案が成立しなかったことは、誠に申し訳なく思っている」
 「私はいま役職を退いている立場なので、なかなか役に立つことができない状況だが、民主党は衆議院では絶対多数を持っている。法案については、自民党など野党の出方を気にするのではなく、リーダーの決断次第だということを肝に銘じなければならない。民主党はもう少し勇気を持ち、腹を据えて取り組むべきだ。郵政事業を良い方向に見直そうと、国民のためになることをしているのだから、多少力づくでも断行すべきだ」
 「実は三月一日に党内外の百四十人ほどのメンバーから成る政策勉強会〈新しい政策研究会〉で、郵政見直しを推進する決議文を作成して政府に申し入れた。誰一人反対することなく、決議ができた。何としても�今国会で成立させたい�との強い気持ちを持っている」
■現在、法案の審議入りに向けて大詰めの段階に来て、いよいよ自民党が党内の統一見解を図ろうと激しい動きを展開している。
 「民主党は、自民党が強硬に反対するとほかの法案に影響しかねないと配慮して腰砕けになるケースがあるため、的確にフォローしていきたい」
■話し合いのベースとなっているのは、日本郵政と(郵便局会社と郵便事業会社が合併した)日本郵便が、金融二社の窓口業務を郵便局で一体的に提供する“責務を負う”と明記することで、金融ユニバーサルサービスを担保した郵政民営化法改正案だ。たたき台を提示した公明党は自民党が合意できるかを期限付きで待っており、単独提出もあり得ることを示唆している。また、与党の国民新党や民主党はそれでも厳しかった場合には、与党として法案を提出する考えを示している。
 「三事業一体のユニバーサルサービスが担保される内容であれば問題ない。その基本を崩さなければ、できるだけ早く株式を公開することなどについて、多少妥協するのはやむを得ない。とにもかくにも早期に法案を成立させる方が重要だ。現場の実態に耳を傾けると、みんな実に困っている」
■法案には郵便局のサービスとして地方行政の一部を担えることも記されている。
 「郵便局の機能を広げるということだと思うが、私は以前からそうすべきだと思っていた。私の田舎では郵便局は簡易局を含めて山間地域まで存在していた。郵便局が役所に代わって、一部のサービスを担えるようにしたり、旅行代理店のような機能も持たせることを考えた方がよいと感じていた。そうすることによって、高齢者の方々が交通の便の悪い中、大変な思いをして市街地まで足を運ぶ必要がなくなる」
 「それは、エネルギー問題や雇用問題などを解決する糸口にもなるし、地方分権型社会の構築にも寄与する。地域住民が足元で様々な用を足せることになるわけだから、地域住民の利便性を増す観点から既存のネットワークにもう少し広い範囲の機能を持たせた方がよい。経営上もプラスになるだろう」
 「郵便局は地方では正に地域の中核となる制度であり、機関だ。郵便局は長年かけて地域住民との連携を大切にしてきた。そのネットワークは絶対に維持しなくてはならない」
■郵政民営化とは一体何だったのだろうか。
 「小泉元首相の市場経済万能の考え方の下、ゆうちょ銀行とかんぽ生命の資金を市場経済に入れ込むことだった。背景には米国、米国資本の目論見があったのだと思う
政治は「決断と、責任と、実行だ」
■国民新党の亀井静香代表と東京都の石原慎太郎知事のオールジャパン新党構想を、どのように評価されているか。
「事実関係が分からないので、言いようがない」
■国民新党内には小沢元代表の政策や考え方に共鳴する部分が多いという意見もあるようだ。将来的に小沢元代表のグループが、新党に参加するシナリオはあり得ない話ではないのでは。
 「考え方は近いかもしれないが、石原新党がどうなるかは分からない。亀井代表のことはよく存じているが、新党についてはまだ全然分からない。新党が確実に発足し、何を目指すかが明確にならなければ判断できない、というのが実態だ。訳もわからないまま一緒になるというのではよくない」
■民主党も初めて政権を担うという不慣れな状況の中で、懸命に努力していると思う。しかし、そうした過程の中で、小沢元代表が代表時代のポスターのコピーに使っていた「国民の生活が第一。」と考える政策と乖離する部分ができてしまったように見える。
 「だから国民の支持が低下してしまった。当然だろうと思う。政策を一〇〇%実現できるかできないかは別にして、公約したことはその実現に向けて全力で努力することが大切だ。郵政法案も同じことだ。我々は郵政民営化を見直すと公言したのだから、見直さなくてはならない
■政策勉強会ではどのようなことをテーマに、何を伝えたくて若手議員などを育成しようとされているのか。
 「日本の政策決定プロセスを見ると、明治以来、霞が関が一極的に支配する中央集権的な色彩が濃かった。それに対して、勉強会では例えば、行政の機構はどうあるべきか、資金の流れはどうあるべきかなど、様々な政策をテーマにしている。旧来の制度を前提とした勉強会では意味がない。それでは結局、役人の筋書き通りの政治になってしまう。そうした制度ではよくない、という国民の意識が政権交代をもたらした
「ところが、その原点が忘れ去られようとしていて、だから、国民の気持ちが民主党から離れようとしている。我々はもう一度、初心に返って勉強をしようとしている。それを若い人たちに引き継いでいってもらいたい。勉強会は毎週一回定期的に行っているほか、外部の有識者を招く会も不定期に開催している」
■大阪維新の会の船中八策などについては、どう評価するか。
 「なぜ大阪維新の会が国民の期待を集めているか。実は、彼らは民主党が政権交代時に主張していたことと似たようなことを言っている。基本的な路線はそうだ。それらが民主党では忘れ去られたために、維新の会にお株をとられてしまった恰好になった。民主党には期待できないのではないか、かといって自民党にも期待できないと国民が感じた。そこで、維新の会に期待が集中してしまった。我々が本来唱えてきた大改革を、橋下徹市長が懸命になって訴えているように見える
■安全保障の概念は、過去と現在ではどう変化したのだろうか。
 「基本的に安全保障は、自分自身で自分の身を守ることだろう。ただ、現在のような状況になると、自分一人では平和を維持できない。結局、国際社会が皆で平和を維持するために、国連を中心に自国の平和と世界の平和を守っていこうという思想に立脚するしかない。昔は、それぞれ一国で自国を守るという考えの下、世界が軍拡競争に走った。その過ちを繰り返すのは愚かだという発想から、現在の安保体制ができたと思う」
■今の日本の政治に足りないものとは。
決断と、責任と、実行だ



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*昨日に引き続き、【素朴な疑問ですが】さんへ
まず最初に言っておきたいのは、当方と【素朴な疑問ですが】さんは恐らく大同小異で、基本的に同じ方向を向いていると、こちらとしてはそういう認識でいます。そのなかで昨日、当方はこのように書かせて頂きました。

*【素朴な疑問ですが】さんには早速の返信をいただき有り難うございます。【ひょっとして、ご迷惑おかけしましたか?】いいえ全く。拙ブログでは指定弁護士は70点メモを開示しろ、ということをずっと書いてきました。そして【検察も、指定弁護士も最初提供を拒んだ検審不提出メモ70通とその他書類。小沢弁護団に開示されたはずだが】というコメントを頂きました。そこでその事実を示していただきたいとお願いしました。70点メモが開示されたという報道を当方は知らないからです。他方で捜査報告書のほうは開示され、それが虚偽であることが判明したという報道は既出(そのことは拙ブログでも2月22日付で記事アップしました)なうえでその証拠のほとんどが却下され、ゆえに指定弁護士の状況証拠の積み上げという苦しい推定の論告がなされ、逆に弁護側の完璧と言われる最終弁論が行われるに至ったわけですので。すると、【かっちの言い分様のブログ2月19日の記事をご覧になって下さい】【その他あちこちのブログで目にしてました】とのことでした。そこで、かっちの言い分ブログ様の2月19日の記事を拝読しました。そこに掲載されていた時事通信の記事を転載します。

捜査報告書、開示の意向=小沢元代表裁判で指定弁護士
時事通信(2012/02/17-23:30)http://www.jiji.com/jc/zc?k=201202/2012021701019
 民主党元代表小沢一郎被告(69)の裁判で、小沢被告の起訴議決をした検察審査会に東京地検が提出した捜査資料のうち証拠開示されていない捜査報告書などについて、検察官役の指定弁護士側が開示する意向を示したことが17日、関係者の話で分かった。
 関係者によると、東京地裁が同日、指定弁護士側、弁護側と協議して開示を勧告。これを受け、指定弁護士側が開示の意向を示したという。
 開示されるのは、陸山会事件の主任検事が2010年4月から5月にかけて作成した捜査報告書など。

赤字にした部分にご注目を。ゼネコンを捜査した70点メモは検察審査会に提出されておりませんよね(時事通信2/9記事)。確か開示を拒否した(朝日新聞2/15記事)という報道しか知らないので、それが開示された報道がどこかにあるのかなと疑問に思いお尋ねした次第です。よろしくお願いいたします。
それに対して、御方よりこのようなコメントを頂きました。

早速のご返信ありがとうございました。この件明日まで時間下さい。調べて見ます。など、に騙されたのかな?それと、かっちの言い分さんの2月20日の記事もご覧になって下さい。日本一新の会平野卓夫さんの70通メモに関連した興味深い記事があります。古館、みのもんた、辛坊、大越等、はタイタニック号の船上で宴に酔いしれる船客に映ります。船底のどてっ腹にでかい穴が空いてるのも知らず。桜の花の散る頃が、今から楽しみです。待てばカイロの日和あり。公訴棄却、悪くて無罪。確信してます。

一方で、ブログ記事のほうのコメントにはどなたかが日経の記事(リンク切れ)阿修羅に転載したものを投稿頂き、こちらの記事の件は検索した時にヒットして既にチェック済みでしたが、確認のため承認許可にし掲載することに。
普段、常時ブログをチェックすることができないためにコメントなど頂いた場合は転送機能を利用。なのでまとめて時間のあるときにそれらメールをチェックするようにしてます。なのでブログ本体のほうの設定機能はここ数週間いじっていません。なにせ最近まで拍手のほうにもコメントがあるという存在すらも知らなかったぐらいですから。しかし、御方はその後に当ブログの拍手コメントにコメントしたものが反映されていないことを以ってこのようにコメントされました。

コメント送信したつもりが、残っていません。削除なさったんでしょうね。いろいろお騒がせして申し訳ありませんでした。

削除などしておりません!濡れ衣、冤罪です、というのは冗談ですが、早とちり、もしくは勘違いです。
削除してないという理由の一つに、通信状態や送信ミスや受信障害やネット上で起こるあらゆる障害はちょっとしたものも含めていつ何時でも起こりうるものです。それは他の何においても(例えばYouTubeなどでも)投稿したものが反映されているかどうかを送信直後に確認することも含めて、誰の身にも起こりうることです。
もう一つの理由として、もし仮にこちらが削除するつもりなら全部削除するか、拍手コメントを止めるか、の方法を選択します。なぜその前後の拍手コメントは生きているのですか?なぜそれひとつだけを削除するのでしょうか?その答えは当方が削除していないからです!
そして先程も言ったように、転送メールボックスのほうにこのようなコメントを頂いたことが通知されてましたよ。

名前:
素朴な疑問ですがです
本文:
残念ながら、あちこちのブログの方にたどり着けませんでした。ごめんなさいと、謝るしかありません。~の報告書などのなどに全て含まれると信じた私のミスのようです。でも何か俺俺詐欺に引っ掛かったような気分が!然し、そこまでして、善良な市民を欺かなければならない司法権力に疑問を禁じ得ません。そこまでして秘匿しなければならない内容だったってことか?指定弁護士が相当フライングしてるのではないかとも思ったり!

 ↑このコメントのことですよね。
なので、当方は削除していないが何らかのトラブルでブログの拍手コメントの方には掲載されなかった上記コメント、を頂いたことに対するお礼も兼ね、そしてその内容に即して返答しますと、当方に対して御方が何一つ謝る必要はありません。ミス、勘違い、早とちりは誰にでもあることです(何度も同じ繰り返しでは困りますが間違い勘違いはお互い様です)。当ブログでも間違いがあれば謝罪し訂正します。そのことをご理解下さい。
まず、御方が最初にくださったコメントには

検察も、指定弁護士も最初提供を拒んだ検審不提出メモ70通とその他書類。小沢弁護団に開示されたはずだが、その内容に関する小沢弁護団の言及が全くありませんでした。何故かな?不思議だ!言及しないよう懇願されたのかな?だとすると相手に貸しを作ったことになる。検察の敗北、と初っぱなに言い切った小沢弁護団の強気度からして、不思議発見な気がするんですがね!

とありました。当方はそれに対して

基本的に拍手コメントに対して返信はしませんので自由に書き込んでいただいて構いませんが、事実に基づかない批判は他に読まれた方が勘違いするので削除させて頂くか、もしくは事実を提示して下さい。~

とお願いしました。つまり、あの【はずだが】の後に続いた話の展開は当ブログに訪問された他の方が読まれた際に誤解を招きかねないことを危惧し、あるいはもしかして当方だけが事実を知らないのか、そうならば70点メモを開示しろと書いてきた当方こそ訂正し、謝罪しなければならないと思ったからです。しかし調べても70点メモが開示されたという情報は一向に出て来ませんでしたので、逆に御方が何か特別に握っている情報でもあるのかと思い、事実関係をお願いしたわけです。すると御方より

ひょっとして、ご迷惑おかけしましたか?とりあえず、かっちの言い分様のブログ2月19日の記事をご覧になって下さい。15日に拒否した指定弁護士が17日の裁判の後、裁判長の要請で、開示を了解したとなっています。だから、今頃は当然小沢弁護団に渡ってたはずだと思いますよね!その他あちこちのブログで目にしてましたので、最重要と認識していた私としましては、拍子抜けした次第です。

と返信頂きました。このあとの当方の返信は冒頭部分に繋がります。ご指示どおりかっちの言い分様のブログ記事も確認し、さらに検証を兼ねて返事しました。
もう一度言いますが、御方は誹謗中傷コメントでないということと同じ方向を向いている方だと認識してますので、当方に謝罪は不要です(但し誤解を招いた【皆様】には謝罪と訂正は必要)。そのうえでお答えしますと、平野氏のメルマガ記事は当ブログでも2月21日付で転載させていただいております。ですのでかっち様の2月20日の記事は読んでませんが、平野氏のその記事は読んでおります。
そして、ここからが重要だと思われるのですが、御方は【などに騙されたのかな】と仰ってますが、【など】に含まれているかどうかがポイントではないと思われます。御方が示されたかっちのブログ様記事の時事通信の報道を転載した部分、赤くした部分を確認されたと思いますが、弁護側に証拠開示されたのは【検察審査会に東京地検が提出した捜査資料のうち】です。東京地検が検審に提出した資料、なので【70点メモ】はご存知のように検審には提出されませんでした。ということは提出されていない70点メモは開示されていないということになります。ブログコメントのほうに頂いた日経の記事にも【東京第5検察審査会に東京地検が送付した捜査資料のうち】と書かれています。検察は自分たちが不利になる70点メモを検審に送付しませんでした。他方で、検察は指定弁護士から公判を維持するために資料提供を求められた際に70点メモも含めた捜査資料を指定弁護士には提出していたということですよね。
ですから、そもそも70点メモはあの記事通りでいけば【検察審査会に東京地検が提出された捜査資料のうち】に含まれていないのです。つまり70点メモが開示されているか否かは【など】に含まれているかどうかよりも前に、検審に【提出されていない】という点に注目するべきだったと思います。ですから、確かに詐欺っぽい気がするのかも知れませんが、このへんは自戒も込めて言いますが、受け手側のリテラシーの課題もあると思います。もちろん自分も含めて、です。
では検審に提出されていないその70点メモの内容はというと、御存知の通り、平野氏が特捜部関係者から聞き、それをメルマガに書いたという流れです。さらに日刊ゲンダイがその平野氏のメルマガ情報をもとに【一体何だったのか 水谷建設からの一億円】という記事を掲載したという流れになる、です。
最後に、【削除なさったんでしょうね】という【推認】はまさに冤罪を生みますのでくれぐれもご注意下さいm(__)m

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