Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


【陸山会事件】120420 「STOP!権力の暴走」国民大集会―小沢一郎政治裁判の不当判決は許せない―(後)

120420 「STOP!権力の暴走」国民大集会―小沢一郎政治裁判の不当判決は許せない―(後)



(ざっくりポイント要約・ですます略)


山崎行太郎氏
「一番先に僕が言いたいのは小沢一郎裁判とか小沢一郎事件というのは結局思想闘争であり、言論闘争であり、情報闘争だと思う。勿論裁判というのは重要な要素だけど、あまり裁判だけにこだわっていると何か大事なものを見落とすんじゃないかと思う。たとえば、最近の裁判はどういうふうに流れているかというと、大衆の意見という国民大衆がどういう気分になっているかと、その顔色を伺いながらどうも判決を下そうとしている。そうであればこういう大集会を何回か繰り返しながら裁判官とかそういう人たちに圧力を加えるということが絶対に必要だろうと。大事なことは裁判を支える、例えば週刊誌とかテレビとか新聞とかその他の雑誌類、そういうところで登場する人物たちがいる。そういう人たちがいかに小沢一郎を個人攻撃しているかということを一つ一つチェックしていけばいいんじゃないかと思う。

江藤淳先生は僕の先生でとてもお世話になった。江藤淳が1990年代から小沢一郎を絶賛している文章がたくさんある。ところが産経新聞に隔月で掲載した原稿を月に一度という一冊の本にして出してある。小沢事件が始まって小沢潰しをマスコミが総動員して仕掛けてくる時に産経新聞はタイトルを書き換えて、『小沢君、水沢へ帰りたまえ』と出した。これの原題、元々の江藤さんがつけたタイトルは『帰りなん、いざー小沢一郎君に与う』そこには全然小沢一郎引退宣言なんかしていない。水沢に帰ってもう一回やり直して東京を攻め落とせとかいう書き方をして応援をしている。ところが産経新聞は、これは引退宣言だというふうに本づくりをして、しかも冒頭に屋山太郎というアホな評論家が巻頭に解説を書いている。なんで江藤淳と縁もゆかりもないのに解説が書けるんだよと。そこにはとんでもないことが書いてある。江藤淳批判が書いてある。他人の本の解説に著者の意見が間違っている、騙されたんだ、いまあなたが生きていたらたぶん小沢一郎はやっぱり駄目だというようなことを書くはずだというようなことを書いてある。とんでもない。

大事なこと、これからやるべきことというのは個人名を挙げて、著者名とか筆者の名前を挙げて、個人攻撃をすることだと思う。一般論で、ただマスコミがどうの、新聞社がどうの、じゃなくてどこの新聞社の誰誰がこういうことを言った、言わなかったという証拠を挙げて出していくと。だから僕は屋山太郎はつぶさないといけないと思っている。

もう一人、マスコミで売れかかっているが、ケビン・メアという人がいる。あれがちょっと最近おかしな発言している。それをタイミングを見計らって田原総一郎が対談本を出して売ろうかなとやっている。どうもおかしい。ケビンはこう言っている。小沢一郎は第7艦隊で充分だと発言し、決断できない日本という本の中で何と言っているか。小沢一郎は第7艦隊で充分だと言ったけれども、あの発言は安全保障を知らない人の発言だと。つまり安保オンチだと。でもこれは素晴らしい言葉。小沢一郎が安保オンチということはアメリカが作った安全保障戦略の中に小沢一郎は絶対に乗らないぞということ。ケビン・メアを褒めて、彼は安保のプロだとか言って褒めてる人が誰かというと民主党の長島昭久とか前原誠二、自民党の石破茂。この3人は安全保障というものをさすがによく分かっている安保のプロだとか書いてある。これこそメビン・メアというのはどうも怪しい。国外追放すべき。それからもう一人。小沢さんの地元で岩手県の出身を売り物にしている松田賢弥というのがいる。学歴が書いてない~」
以下、省略。

鈴木邦男氏
「北朝鮮から3日目に帰ってきた。今回ものすごい警備が厳しかった。向こうの警備じゃなくてこっちの警備。北朝鮮というのは世界でも一番悪い国で日本にとっても拉致問題もあり核問題もあり許せない国でもある。でも戦争は出来ない。だったら話し合いでやるしかない。そういう時に日本には政治家がいない。行ってもどうせ無理だろう。下手をしたら選挙で落とされる。だったら行かないで日本で北朝鮮の悪口を言っているほうが楽という人たちのほうが圧倒的に多い。

僕は40年間、右翼の運動をやっていたので北朝鮮から一番嫌われている。でも20回ぐらい申請してやっと2年前から行けるようになった。今回おかしいと思ったのは、政治家または政府は全く戦おうとしないで我々民間人が行って向こうと交渉したり、拉致の問題や核の問題など交渉したりするとそういう人間に対して徹底的に弾圧する。~だらしないと思うのは政府として断固として北朝鮮に抗議する。何度でも行って戦う。そういう姿勢をやらなくてはいけないのに、それをやってない。それをやっていない代わりに自分達は経済制裁をやり、北を徹底的に攻めて彼らがギブアップするのを待っていると。でも彼らは全然ギブアップしない。行ってみて分かったがむしろどんどんと高層ビルが出来ているし経済にも自信を持っている。何よりも政治的に自信を持っている。

~小沢さんは失礼ながら顔は良くない、しゃべりも良くない、テレビ映りも良くない。でも政治力がある。日本を取り囲む世界を見れば、アメリカにしろロシアにしろ北朝鮮にしろ韓国にしろ中国にしろ、みんなしたたかな政治家ばっかり。そういう人たちに対して戦う人が少しくらいダーティーであってもいい。小沢さんにしろ、どんどん使うべき」
以下、省略。

天木直人氏
「小沢裁判というのは、これ以上ない戦後政治の中で最大の暗黒裁判だと思っている。皆さんの熱意と善意でこれだけ裁判の不正が明らかになった。しかしこれからだと思う。26日の判決は間違いなく無罪だが、私が言いたいのは無罪判決が起きたときに行動を起こさなきゃいけない。皆さんの色んなアプローチで不正が明らかになった。私はアメリカとの関係について意見を言いたい。これから国会議員の人たちにぜひお願いしたいのは、小沢さん自身も含め、判決の前に何らかの行動を起こしてもらいたい。それは色んな不正が出ている。私が一番最近知った不正はあの検察審査会が存在しなかったんじゃないかという情報を私の仲間から聞いて関係者から聞いて、これが事実だったら全てがひっくり返る。ですから、国政調査権でも証人喚問でも何でもいいから判決の前に政治家が行動を起こしてもらいたい。法務委員会なんかでそういう動きをされてることを今日知って心強く思っているが、しかしいくらそういう動きをしても発展しないと思う。潰される。

ここからが私の言いたいこと。判決前に小沢さんでなくても小沢派議員でもいいから外国特派員クラブで記者会見をすること。日本のメディアが書かないのは当たり前。彼らは権力側にいる。だけど、外国のメディアは書く。それがニュースに値するのであれば書く。これだけ日本の司法が不当だということを言えばいい。そして国政調査権で調べようとしても出来ないと。この国は世界で最悪の国だということを言えばいい。そうすると、判決が26日と分かっていて野田首相はアメリカに公式訪問をする。オバマ政権は野田政権をこのタイミングで受け入れる。だけどももし外国メディアがこの記者会見を報じてこれだけ大きな国内問題があるときに、そしてその責任を持っている首相がノコノコとアメリカに行くと。アメリカはそれを受け入れると。オバマ大統領に非難がいく。安保闘争の時にアメリカのアイゼンハワーが来ようとして来れなかった。つまり訪米、訪日というものが中止になるというのはいかに大きな政治的意味を持つかということ。ですから、野田政権は色んな意味で行き詰っているのである意味でチャンス。彼が唯一拠り所にしているのがアメリカの公式訪問。そこで全てを約束してくる。特に日本の在日米軍の維持費を殆ど払う。こんなことを許していいのかということ。ぜひ、国会議員の先生の皆さん方にそこまで大きな意味も含んでいるということをお伝えして申し上げた」

松木謙公議員
「私は石川知裕をブタ箱から迎えに行った。あの時に一番初めに話したのは私。5千万円なんていうのは全くウソの話。とんでもない。ああいうことは信じないようによろしくお願いします」

小林正枝議員
「~心はひとつ。共にがんばってまいりましょう」

三宅雪子議員
「26日、日本に1ミリも正義が残っているかどうか、その日に分かると思う。私は議員になった時に小沢代表に命を預けた。この命は野田総理のような軽いものではない。~私は文字通り命がけで小沢代表を支えて、例え何があっても今後一緒に戦っていこうと思っている。よろしくお願いします」
田城郁議員
「JP総連から出ている田城です。私達も冤罪JR浦和電車区事件を抱えている。この日本から冤罪をゼロにするために国会議員になったと言っても過言ではない。共にがんばりましょう。よろしくお願いいたします」

木村剛司議員
「議会制民主主義の危機に瀕している。私も国民の生活が第一と訴え、国会にお送りいただいた。今、野田政権が示しているのは憲政史上始まって以来の消費大増税。約束しなかったことをやる。そのことに対して真の国民の生活が第一の政治を取り戻すために小沢一郎先生を冤罪から晴らしていただきたい。一緒に頑張りましょう」

階猛議員
「私は小沢先生と同じ岩手の出身。それから弁護士。2009年の3月、大久保秘書が逮捕されて以来、小沢先生と一緒に戦ってきた。ようやく4月26日に戦いの成果が必ず皆様の前に明らかになると思っている。私はこの裁判は小沢先生にとって大変な試練だったと思っている。しかしこの試練を乗り越えられたのは小沢先生だからではないかと思っている。普通の人であればこれだけ執拗に理不尽な攻撃を数年間繰り返されていれば、もうとっくに政治生命はおろか、へたをすれば命までも落としかねない。私は特捜部に狙われて命を落とした、自ら命を絶った方のことも色々と知っている。そうしたことも考え合わせると小沢先生のこれまでの歩んできた道のりは本当に大変なものだと思っている。判決の日にまた改めて小沢先生から何がしか皆さまへのメッセージが発せられると思う。それは小沢先生のメッセージであるとともに一緒に戦ってきた私やここにいる皆さんの気持ちでもあると思っている。ぜひ4月26日、皆さまと共に喜びを味わいたいと思う。よろしくお願いします」

森ゆうこ議員
「もう帰ってしまったが、樋高剛衆議院議員、広野正参議院議員、相原史乃衆議院議員、徳永エリ参議院議員、水野智彦衆議院議員、姫井由美子参議院議員がこの会場に駆けつけてくれた。
改めて、皆さん、3年前、あの西松事件発生来、みなさんがこうやって市民のネットワークをひろげ、そして支えていただきました。皆さんの応援なしには私自身もここまであきらめずに活動を続けてくることは出来なかったというふうに思います。改めて皆さんの活動に心から感謝申し上げたい。本当にありがとうございます。

残念ながら自分自身の活動を振り返ってみて、3年前に私が言ったこと、その通りに今なってしまっている。これは検察と、政権を取ろうとする民主党との戦いである。決して負けてはいけない。仮に政権を取ったとしても小沢代表が代表から退くようなことがあれば、小沢さんの力を遠ざけるようなことがあれば政権交代を仮にしたとしても我々の目的、既得権益と戦い、そして本当の国民の生活が第一の政治は実現できないだろう。そのような檄文を何度も配ろうとした。それは叶わなかったが残念ながらその通りになってしまった。もはや今の民主党は政権交代で国民の生活が第一とお約束した民主党ではない。
ツイッター、ブログ禁止令なるものが(笑)確かにペーパーにはまともなことが書いてある。与党議員の自覚を持って発信をしなさいと。当たり前のことじゃないですか。今日の議員総会で、非常にいい文章だった。なぜあれを前原政調会長の名前で出さなかったのかという質問があり、名前を使われた桜井充政調会長代理はその事実を知らずに答えることが出来なかった。文章は良いと思うが、そもそも言論弾圧をすると言って言論弾圧をする人はいないわけで、発言に気をつけなさい、発信に気をつけなさいというペーパーを国会議員に配ること自体が言論弾圧である。そんなことも分からなくなった民主党政権なんですが、しかしここで諦めるわけにはいかない。最後まで頑張っていきたいと思う。

さきほど天木さんに言われたからこのペーパーを作ったわけではないが、私たちも色々考えて出来る限りのことをやっている。そしてみんなが、新政研の仲間たちが一緒に活動してくれている。法務委員会の秘密会を開催しようということで衆参の両議長に対して要請文を提出することになった。今署名活動をやっていて、月曜日には提出が出来る。そして内容を読み上げさせていただければ今回の問題も何も言わなくてもいいと思う。
(読み上げ)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
我々は、議会制民主主義確立のため、衆参両院議長に以下の要請をする。
 衆参両院において「法務委員会秘密会」を開催し、検察審査会の実態を調査すべきである。関係者にしかるべき指示をいただきたい。
(理由)
検察審査会は、検察審査会法第三条により「独立してその職権を行う」ことが規定されている一方、その所轄が三権のどこに属しているかどの法律にも規定されていない。そのため、検察審査会法改正によって付与された「起訴議決」により行われる所謂「強制起訴」という強大な行政権の行使について誰も責任を負わないことが、「憲法違反」ではないか、と専門家から指摘されているところである。
また、同法二十六条の「会議非公開」を理由として、「起訴議決」が法律に則って適正に行われたのかについて検証を行うことが、事実上不可能である。

そのような中で、衆議院議員小沢一郎君の「起訴議決による刑事裁判」公判において、事件を担当した東京地検特捜部の田代検事が、東京第五検察審査会に対して提出した捜査報告書を捏造したという驚くべき事実を証言した。その捏造部分は「起訴議決」の主たる理由になっており、この一点をもってしても「起訴議決」は無効であると言える。また、田代検事が利益誘導による取り調べなどの違法行為を行っていたことも明らかになり、裁判長が厳しく指弾したところである。

そもそも、小沢一郎君に対する「起訴議決」を行った東京第五検察審査会については、事務局が検察審査員11人の平均年齢の計算ミスを繰り返し、3度も発表するという大失態を冒したことに端を発し、有権者名簿から「くじ」によって無作為に選ばれた全く違う11人の審査員の平均年齢が、少数点第2位まで同じ34.55歳という確率上あり得ない数値であることや、審査員選定くじ引きソフトの欠陥が証明されたこと等により、検察審査会法の根幹である審査員選定の公正性そのものに、国民から大きな疑念が寄せられている。

加えて、情報公開が極めて限定的であることから、実際に検察審査会が開催されたか否かにさえ疑念を抱いた国民による大規模なデモや集会などの抗議行動が繰り返し行われている。

更に、「起訴議決」の前提として法第四十一条の六第2項が要請している検察官からの意見聴取が、規定通り行われていなかったことも指摘されている。
 
検察審査会法には指定弁護士による公訴取り下げの規定もなく、被告は議決の有効性すら争えない。これは法の欠陥、不備であることは明らかである。かかる事態を座視することは、立法府としての不作為と言わざるを得ない。直ちに実態を調査すべきであるが、検察審査会の「非公開」及び「独立」の原則を遵守しつつ調査を行うためには、「秘密会」を開催する以外に方法がないことから本要請を行うものである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これを月曜日、衆参両議長に提出をし、そして記者会見を開かせていただきたいというふうに思ってる。戦いはまだまだ続く。これからもがんばりたいと思います。皆さんどうぞよろしくお願いいたします」


二見伸明氏
「小沢裁判というのは、検察が小沢と検察の戦いだというけどもそんなケチなもんじゃない。主権在官。官は官僚。主権在官に対する我々国民、主権在民が戦いを挑んでいる。明治時代の主権者は天皇だった。実質的には天皇の官吏である官僚が奉仕者だった。戦後は憲法で主権在民が言われたけれども、それは形だけであり、実際は主権在官だった。それをぶち破ろうというのがこの小沢の戦いだった。だから、権力はびっくりした。小沢をこのままにしたら俺たちがやられてしまう。それでこの裁判を作り上げた。

実は先日、法務省に電話した。東京新聞やサンデー毎日や日刊ゲンダイで最高裁の事務総局の色んな不祥事が出てるけども、あれを告発したら地検は受けるか?と聞いた。びっくりした。それはただ単におかしいから調べろというのでは受けないけれども、〇〇は〇〇という事件であるいうきちんとしたものがあれば地検は受けざるを得ませんと。
私は最高裁の事務総局に電話した。おかしなことをやっているな。俺は元衆議院議員の二見伸明だと。わるいけれども、告発するぞと。
それが主権在民じゃありませんか。今の総理はあれは主権在官。予算の組み替えをやる。あるいは無駄をなくす。シロアリを退治してから消費税を考える。これが主権在民。シロアリを全く掃除しないでいきなり消費税、これは主権在官なんだ。

原発の再稼働、あれは主権在民ではない。あれは主権在官。犯罪なんだ。そして日本の不幸は、そのことを日本の有識者と言われている連中は全く分かっておらん。政権政党の民主党は、民主党を作ったのは小沢じゃないか。小沢のおかげで菅は総理大臣になった。大恩人の足を引っ張って悪人に仕立て上げようとしたのは今の民主党じゃないか。皆さん、これを許しておいて日本の民主主義が成り立つのか。これをほっといてまともな日本人がいると言えるのか。今すぐ我々は立ち上がらなければならない。

我々の正義は徐々に、徐々に力を増してきた。8日のデモに私も参加した。沿道から、あ、また小沢のデモやってるよと。これは大変なこと。16日に新橋の駅前でチラシ配りをやった。そしたらそのチラシをひったくるようにして奪って読んでるお祖父ちゃんがいる。変わってきている。チラシ配りをやり、小沢は冤罪ですよと言うと、ええ?そうですか。どうもそうだと思ったよと。
国民はバカではない。マスコミに洗脳されてからも徐々に徐々に洗脳が解けていける。麻薬が切れてくる。後6日間、皆さん頑張ろうじゃありませんか。裁判長は大善と言うんでしょ。大善を大悪にしないように、これから6日間、力の限り頑張ろうじゃありませんか。未来の子供や孫のためにまともな国を作る。それが現代に生きる我々の責務なんだ。皆さん頑張ろう」

伊東章氏
「今日、ほんとに全国の方がこれほど参集されて、しかも民主党の議員の方は別にして、有識者の方がそれこそ右から左までの方がこれほど参加されて、小沢問題について真剣に取り組まれていることを見て、本当に私としては感無量。ありがとうございます」
以下、省略。



*ですます調や中略など所々バラバラのようで色々申し訳ないです。(誤字脱字・変換ミスなどのご指摘感謝m(__)m)


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