Sekilala&Zowie

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【国民の生活が第一】120711小沢一郎議員他による新党の設立総会/森ゆうこ議員インタビュー『検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相』はなぜ売れた?:ビジネスジャーナル

120711 【録画配信】小沢一郎議員他による新党の設立総会

森ゆうこ議員「それでは、自立と共生の理念のもとに集った皆さん、準備はよろしいでしょうか。『増税大魔王』から政権奪還し、国民の生活が第一、みんなでがんばろう!」

以下、インタビューで森ゆうこ議員は仙谷に対し、直接「処分されてしかるべきではないか」と直言されたことを明かした。マスコミによる執拗な小沢バッシングの中に「民主党の3年間の停滞には小沢氏にも責任の一端がある」とマスメディアに登場するエセ政治評論家or論説員がまことしやかにシタリ顔で語っているようだが、幹事長時代に自民政権より引き継いだ予算に対し困っていた鳩山当時総理大臣に対し助け舟を出した経緯や背景を知っていながら、ここぞとばかりに歪曲して叩き、しかも一審で判決が下る前から党員資格停止処分が課され、「座敷牢」に入れられた小沢氏に責任をなすりつける卑怯千万なマスコミのマッチポンプによる「人格破壊」が延々と続いている。
他方、仙谷に関しては、一審判決のなかで判明したセクハラの赤裸々な事実と、仙谷側の間抜けな言い分に対し、政倫審にも問わず、処分もできない不公正なトチ狂った独裁執行部に対し、党内から異論が聞こえない情けなさである。
そのなか、森ゆうこ議員は仙谷に対し、堂々と面と向かって「処分されてしかるべき」と批判したことが分かった。仙谷はそれに対し「失敬な。黙れ」と返したという。国民は仙谷に怒らないといけない。「黙れ」と。


    


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『検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相』はなぜ売れた?
"豪腕"森ゆうこ語る「処女作ヒット」「小沢一郎バッシング」
ビジネスジャーナル2012.07.10http://biz-journal.jp/2012/07/post_375.html

『検察の罠』(日本文芸社/森ゆうこ)
 小沢一郎・民主党元代表ら小沢グループ議員の大量離党に揺れる永田町。小沢氏らの動きに対しては、政界でも世論でも賛否渦巻いているが、そんな中で、小沢一郎に関するある書籍が、政治関連本としては異例の発行部数約5万部というヒット作になっている。
『検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相』(日本文芸社)という物騒なタイトルの本書を執筆したのは、自由党時代から、今回の離党・新党結成劇に至るまで、常に小沢氏と行動を共にしてきた森ゆうこ参議院議員だ。
 森議員は、"小沢グループ随一の女闘士"として、2003年、イラク特措法の委員会での強行採決の際に、これに抵抗し、当時自民党議員だった大仁田厚氏と乱闘を繰り広げる腕っぷしと気の強さを見せたことは、多くの国民の印象に残っているだろう。
 そんな豪腕議員が新たに闘いを挑んだのが「検察」であった。小沢氏を強制起訴まで追い込むことになった、一連の西松建設事件、陸山会事件、そして検察審査会問題に鋭いメスを入れ、ネットを中心に検察批判を展開してきた。『検察の罠』は、そうした活動の総括であり、この間に森議員が突き詰めた事実や、対峙した法務官僚とのやり取りなどが生々しく記録されている。そして、そこから見えてきたのが、小沢氏の政治生命を奪おうとする「小沢一郎抹殺計画の真相」だ。

 昨今はメディアへの露出も多く、注目度も高い森議員に、著作について、小沢一郎という政治家について聞いた。
     ――政治関連の本が売れない時代にあって、本書はすでに5万部発行。その要因とはなんでしょうか?
森ゆうこ議員(以下、森) 過激なタイトルがよかったんでしょうか?(笑) 西松建設事件や陸山会事件発生後の約3年間、新聞やテレビなどの大手マスメディアでは、「小沢一郎は、政治とカネの問題で真っ黒である」という情報が毎日洪水のように流されてきました。一方、ネット上では一連の小沢先生の問題に関する検察の動きに対して疑問の声が上がっており、私もネットを通して、真実はどこにあるかについて発信してきました。そしてこの4月、小沢先生の裁判は一審で無罪判決を受けました。これらの問題は、本当に複雑でいびつなので、その全体像をわかりやすく知りたいという国民のニーズと本書の内容が合致したのではないでしょうか。私自身、一般にはなじみのない、検察審査会や政治資金規正法の問題を書くにあたって、難しくならないよう気をつけました。それと、まるで推理小説を読むような感じで、「小沢一郎抹殺計画の真相」に近づいていくというスリリングさも出ているのかもしれません。こういうとフィクションのようですが、驚くべきことにノンフィクション。ここに書いていることは、全部事実なのです。
     ――ネタバレになってしまいますが、「小沢一郎抹殺計画の真相」とは?
森 それはすでに私が各所で発表していることですし、読者だけではなく、すべての国民に知ってもらいたいことです。簡単にいえば、小沢先生は政権交代によって、統治機構も含めた国のさまざまな仕組みを根本から意味で改革しようとしていました。その政権交代を阻止するために、既得権益者を代表する検察、法務省、最高裁などの手によって、一連の小沢事件が意図的に作られた。私は小沢一郎という人は、稀代の政治家であると思っています。こんな政治家は過去20年間いなかったであろうし、これから先もしばらくは出てこないであろうと。それゆえ、既得権益者も脅威に思い、小沢潰しに走ったわけです。私は前々から「小沢一郎抜きでは、政権交代を果たしても、そうした既得権益を守ろうとする人たちに、民主党は赤子の手をひねるようにやられてしまうだろう」と言ってきました。実際に、小沢先生が裁判によって身動きが取れなくなっているうちに、民主党は政権交代前の理念を官僚たちによって骨抜きにされ、国民の信頼も失ったのです。下野するのも時間の問題でしょう。
     ――検察、法務省、最高裁が具体的にどのように動いたか、推認を交えて、本書の中で詳しく書かれていますが、今の民主党は、それ以外の官僚勢力にもかなりの影響を受けていましたか?
森 消費税関連法案への対応でもわかる通り、特に財務省の影響を受けています。しかし、官僚は悪人ではありません。若い官僚のみなさんとお話しすると、もともと自分自身がこの国を良くしていきたいという志をもって官僚になっています。ただ、組織として、今までの仕組みを変えたくないというのが無意識に働くのだと思います。霞が関の官僚機構は、頭脳は一級ですし、専門的な業務を行い、歴史的蓄積もあります。政治家はコロコロ替わっても、官僚は替わりません。そんな中で、並の政治家では、彼らを動かすどころか、対等に接することも難しいでしょう。気がつけば、官僚のコントロール下に置かれてしまうのです。
     ――民主党の現執行部は、官僚と闘う力を持ち合わせてはいなかったのでしょうか?
森 口ではいくらでも言えますが、それだけの力はありません。松下政経塾出身の野田(佳彦)総理や前原(誠司・政調会長)さん、岡田(克也・副総理)さんなどを代表とする、弁が立ち、政策を作ることもでき、テレビ映りもマスコミ受けも良い人たちがいますが、彼らは残念ながら頭でっかちではないかと思います。彼らでは、物事を本当の意味で変革し、結果を出していくことはできない。官僚機構と対峙し、本当に変革を実現するためには、民主党が政権与党としてがっちり固まっていかなければならない。しかし、今の執行部のやり方というのは「排除の論理」なのです。強引で独裁的、そして仲間内で物事を進めてしまう。勘違いされている方が多いのですが、小沢先生はそのように独善的に物事を進めることはありません。党内の意見に配慮し、説得するよう努力し、無理にゴリ押ししない。実に民主的に物事を進めていきます。私などは、たまにはもっと小沢さんがトップダウンで物事を決めてもいいのではないかと思う時さえあります。今の民主党内で力を持っている人たち、例えば、岡田さん、野田さん、前原さん、仙谷(由人)さんたちは、これまで民主党が選挙に負けてきた時の責任者ですよ。ニセメール事件などの問題も起こしたし、今回もそう。彼らが執行部でうまくいったためしがない。
     ――小沢裁判は、彼らの「排除の論理」の中では格好の材料だったと。
森 利用したのではないでしょうか。小沢先生は、担当検察官が公判で「検察の妄想」と証言したように、検察のでっちあげた事件によって強制起訴され、党員資格停止処分ということで"座敷牢"に入れられました。党内の規律や倫理感を保つという大義名分はわかりますが、であれば、仙谷さんもすぐに処分すべきなのです。仙谷さんは、週刊誌に「新聞社の女性記者に対して、セクハラ発言をした」と報道されました。それに対し、仙谷さんは損害賠償と謝罪広告を求め、出版社を提訴した。しかし東京地裁では、セクハラ発言があったことが事実認定されてしまいました。私は仙谷さん本人にも直接「処分されてしかるべきではないか」と申し上げました。すると、仙谷さんは「失敬な。黙れ」と(苦笑)。
<小沢一郎は、政治家たちの嫉妬の対象>
     ――一方、小沢氏は一審無罪。ただ、小沢一郎という政治家には悪役としてのイメージが常につきまとい、逆風が吹いている感じがします。身近で見てきて、その要因はなんだと思いますか?
森 新聞やテレビ局といった大手マスメディアも既得権、抵抗勢力の代表です。だから、改革を実行しようとする小沢先生が叩かれるのではないでしょうか。また、小沢先生の存在感が大きいゆえに、叩けば視聴率は上がるし、雑誌も売れるのでしょうね。実際に小沢先生に会えば、とてもチャーミングな政治家ですよ。だからこそ、さまざまなバッシングがあっても付いてくる人が後を絶たないし、一方でそれを気にくわないという人も出てくる。最近は、とうとう「政治とカネ」の問題ではダメだと思ったのか、小沢先生の奥さんの手紙というものまで週刊誌に載りました【編註:「週刊文春」(6月21日号/文藝春秋)が「小沢一郎 妻からの『離縁状』」という見出しで、小沢夫人によるという小沢氏批判の手紙を掲載】。
     ――有権者から、その記事の件で問い合わせはありましたか?
森 私のところには「あんなデタラメを使ってまで、"小沢降ろし"をするのか」という怒りの声しか来ていません。週刊誌を読んでみましたが、本当に奥さんが書いた手紙かどうか疑ってしまいます。一部、改ざんされているという話も聞きますし、筆跡が違うという話も聞きます。我々が知っている範囲でも、事実関係が全く違います。そもそも、夫婦のことは、どちらか一方が全部悪いということはありません。この問題で小沢先生が何か発言するようなことは、今後もないのではないでしょうか。もともと小沢先生は、誰に何を言われようが、そのことで相手を批判するようなことはしません。よく、小沢先生の元を離れて、自分を正当化するために小沢先生に対して批判的なことを言う人がいますが、小沢先生はそれに反論することはない。永田町の政治家は嫉妬心が強い気がします。これだけ攻撃され、これだけ叩かれているにもかかわらず、小沢先生のもとに人が集まることに対し、妬み、嫉みがあるのではないでしょうか。
     ――嫉妬の対象になるほどの、小沢一郎の魅力とは何でしょうか?
森 大局観というか、先見性があるところが魅力じゃないですか。
     ――今後、新党結成の流れの中で、小沢氏が総理大臣になる可能性については?
森 一度、総理大臣をやっていただきたいと思います。それこそ小沢先生がかねてから言っている内閣法制局の答弁禁止も小沢総理なら実現できる。首相や閣僚は、官僚依存を脱し、安全保障についての憲法解釈や自衛隊法の解釈をどう考えるのかということに始まり、細かいことはさておき、政治家としての考え方をあらゆる政策について答えなければならない。小沢先生はそれができる。そして、強いリーダーシップを発揮していただき、まさしく私たちが政権交代で約束したこと――日本の仕組みを変えて、「国民生活が第一」の政治を実現しなければなりません。そのためには、まず「小沢は真っ黒」というイメージを払拭する必要がある。小沢先生も完璧な人間ではありません。良い面も悪い面もあります。ただ、現状は正しい評価がされていないし、マスコミの良識に頼っていても無駄だと、この3年間で痛感しました。ならば自らツイッターやブログで情報を発信していこうと思い、積極的に活用してきましたが、ネットの情報にアクセスできない人もいます。そこで今回『検察の罠』を書きました。小沢総理を実現するために、そして何より日本の民主主義を守るために、この本を書きました。これからの闘いは厳しいとおもいますが、全然悲観はしていません。物事は思わぬところで大きく変わることがある。私の中には小沢総理実現に向けて、大きなビジョンがあります。もちろん、小沢先生に頼っているだけでなく、私たち自身が政治家として、もっといろいろな力をつけないといけないと思います。
(構成=本多カツヒロ)

●森ゆうこ(もり・ゆうこ)
本名・森裕子。1956年、新潟県生まれ。一男二女の子育ての傍ら、99年、同県横越町町議選に初当選。01年、参議院選挙(新潟県選挙区)に自由党公認で立候補し、初当選。03年、民主党に合流。07年、再選。12年、消費増税関連法案に反対の立場を示し、民主党に離党届を提出。
公式ブログ http://www.mori-yuko.com/

赤っ恥 仙谷元官房長官が法廷で裁判長に叱られた!
【政治・経済】日刊ゲンダイ2012年1月26日 掲載http://gendai.net/articles/view/syakai/134820
セクハラ発言裁判で「事実無根」が完全に裏目に
 通常国会が開会した24日の夕方、その男の姿は東京地裁の第712号法廷にあった。
 仙谷由人政調会長代理は昨年、週刊文春と週刊新潮の記事で名誉を傷つけられたとして、それぞれ1000万円の損害賠償や謝罪広告の掲載などを求めて提訴。24日に開かれた裁判に原告として出廷したのだ。
 問題になったのは、文春が「仙谷官房長官 篠原涼子似日経記者にセクハラ暴言!」、新潮は「『赤い官房長官』の正気と品性が疑われる桃色言行録」(ともに11年1月13日号)という見出しの記事だ。10年末に官邸内で開かれた内閣記者会との懇談会で、当時は官房長官だった仙谷が、お気に入りの女性記者の体を触り、「(アソコが)立つ」「立たない」と下ネタを口にするセクハラをはたらいたという内容である。
 仙谷側は「事実無根であり、読者に対して誤った認識を抱かせた」として告訴。「これはジャーナリズムの危機」とまで断じていた。さすがは弁護士出身だけあってケンカ上手……と思ったら、どうも旗色が良くない。
 この日の裁判では、午前中にセクハラを受けたとされる女性記者が出廷。
「記事に書かれたような発言があったのは事実で、肩も抱かれた。ただ、セクハラとは感じず、訴える気はなかった」
 と証言したのだ。
 裁判を傍聴したジャーナリストが言う。
「“勃起発言”の有無について証言せざるを得なくなった仙谷氏は『“立たない”と言った記憶はあるが“立つ”とは言っていない』とか、『“立たない”という言葉は日常的に口にしている』と珍妙な言い訳を展開。『懇談会には他にも女性記者がたくさんいた』『特定の記者に向かって言ったわけではないからセクハラではない』と牽強付会な主張をして、法廷内の失笑を買っていました」
 最後は裁判長から「大勢の女性の前で“立たない”と言うこと自体、セクハラではないのか」と、たしなめられたという。
「記事は“事実無根”として訴えたことも裏目に出た。裁判長から『発言があったなら、どうして(意見書に)そう書かなかったの!』と叱責されていました」(前出のジャーナリスト)
 最近は政界でも存在感はほとんどなし。落ち目の仙谷を象徴するような話である。



>>>>>>>ついでに、仙谷の政治資金収支報告書を素人なりに軽く調べた。

総務省HPより【平成23年11月30日公表(平成22年分 定期公表)総務大臣届出の国会議員関係政治団体の収支報告書】http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/reports/SG20111130.html の仙谷由人のところを見てみる。

20120216200301.jpg
それぞれの住所が
20120216200627.jpg 20120216200642.jpg 20120216200652.jpg
3つとも住所が同じですね。
制度改革フォーラムは前年の繰越15,372,476円と寄付金400万をあわせて19,375,5021円を収入として記載。
総支出は18,045,0221円で、そのうち3月5日に21世紀改革研究会に500万、24日に500万、6月に徳島県総支部に200万、10月にまた21世紀改革研究会に350万寄付したことになっている。
もう一度言うが、事務所は同じ。
仙谷由人全国後援会は前年の繰越4,144,486円に寄付金8,467,577円をあわせて12,612,062円を収入として記載。
総支出は11,124,274円で、そのうち21世紀改革研究会に2月に240万、3月に250万、4月に400万、計890万を寄付したことになっている。
21世紀改革研究会には、よって計2240万移動させている。それ以外に2度の講演会(パーティ)で1300万ほどの収入がある。前年繰越とあわせて41,022,770円の収入として記載。
総支出は37,302,305円。
ここでの総支出の内訳→(人件費22,271,122円・備品消耗品費・事務所費の計24,057,334円と政治活動費13,244,971円)
何人雇っているのかしらないが、人件費に2千200万。
で、政治活動費のほうへ。会費54万、渉外費5,734,783円、交通費2,601,493円、交際費、556,688円、宿泊費490,342円、その他印刷代とか1月、4月の講演会?の会場費飲食代とか書籍代とか小宮山洋子講演会に10万寄付とかもろもろ。
その中で、注目したのは渉外費
これが面白い。ホテルや会員制レストランや寿司屋や割烹料理屋などある中で、ニューオータニの会員制フィットネスクラブに必ず月末通っている。支出先別に並べ換えてみた。
■ゴールデンスパ http://www.g-spa.co.jp/lp/associate_m/ ニューオータニの会員制フィットネス(プール・テニス・ジム・ゴルフ・サウナ・ダイニング)
(22.2.28) 409,055
(22.3.29) 138,210
(22.4.27) 43,545
(22.5.27) 35,105
(22.6.28) 52,640
(22.7.27) 24,580
(22.10.27) 123,405
(22.11.29) 70,940
(22.12.27) 123,344
計 1,020,824
■ケー・エキスプレスhttp://www.kpg.gr.jp/store.html 温泉・ホテル・旅館・スパ・レストラン(つるとんたんなど)
(22.2.10) 16,500
(22.3.17) 13,760
(22.9.24) 18,000
(22.9.24) 56,290
計 104,550 
■キャピトルレストラン (エクセルホテル東急内)
(22.1.5) 14,726
(22.1.24) 76,340
(22.3.31) 30,030
(22.4.27) 23,100
計 144,196
■ロイヤルホテル(大阪)
(22.7.27) 52,899
計 52,899
■ニューオータニ
22.1.4  24.255
22.1.4  38,577
22.3.30  19,666
22.4.8   20,212
22.4.13  33,495
22.4.14  58,558
22.4.14  20,000
22.4.20  33,495
22.6.4  53,508
22.6.11  14,789
22.7.5  18,480
22.7.27  28,140
22.11.25 113,398
22.12.24  27,373
22.12.24  35,530
■グランドプリンス赤坂
22.4.14  15,140
22.4.28  23,810
■ホテルオークラ
22.3.18  22,060
22.7.27  67,105
■パノラマホテルズワン(ANAインターコンチネンタルホテル)
22.1.26  79,059
22.2.24  15,000
22.5.14  85,643
22.7.23  47,700
22.7.27  32,917
■キャピトル東急ホテル
22.12.27  123,344
■リーガロイヤルホテル
22.4.4  73,862
22.5.18  57,750
22.11.13  25,782
22.12.5  97,944
■ナンバーワン 会員制レストラン?
22.1.6  31,500
22.5.10  31,500
22.10.5  31,500
22.12.24  31,500
■みさご鮨
22.1.20   57,100
22.2.25   73,540
22.9.4    81,900
22.10.5   32,660
22.10.9   79,800
■蛇の目ずし
22.2.19  35,000
22.4.13  15,960
22.5.14  27,300
22.6.24  88,200
22.8.25  69,510
■銀座豆寅  (豆皿懐石
22.1.28  46,090
22.2.15  37,840
22.2.19  60,170
22.3.17  54,670
22.3.31  28,655
22.3.31  24,255
■光楽亭 割烹
22.2.4  184,280
22.2.25  29,322
■櫻花亭 広東料理
22.2.10  70,271
22.3.5   33,080
22.4.13  43,113
22.7.2  21,714
22.7.27  13,282
22.12.17  137,193
■ざくろ商事 ざくろ銀座店 (しゃぶしゃぶ屋
22.2.15  77,123
22.2.22  52,707 銀
22.3.19  137,679 銀
22.3.25  11,382 銀
22.4.28  14,451
22.4.30  74,354 銀
22.5.27  89,971 銀
22.6.4   14,666
22.6.11  59,852
22.11.26 130,943 銀
■万作
22.2.19  30,500
■黒澤
22.3.25  24,830
22.8.19  20,790
■インディゴブルー
22.3.30   88,780
■神音 日本料理
22.3.30  64,000
22.4.8   64,000
22.5.6   32,000
22.6.4   48,000
22.7.2   32,000
■L'espase du vin
22.4.14  60,000
■たきち
22.6.17  11,030
■初花
22.6.23  10,240
22.10.24  34,180
■田舎家
22.8.14  53,550
■草の家
22.10.12  53,528
■たけがみ
22.11.25  119,196
■トラジ
22.11.26  14,000
岩上さんがインタビューした荒井議員は、菅直人が総理時代に、急に09マニフェストに約束もしてないTPPを言い出した背後にも仙谷が主導した事を明らかにした。「国民の生活が第一」を完全に放棄し、「シロアリ」と手を組み、「米国ペンタゴン東アジア担当」の歴々ジャパンハンドラーの意を汲む方向へ180度シフト。その政治家として先頭に立っている国民反逆罪に問われてしかるべき仙谷の政治資金の使い道が法律的に違反していないにしろ、道義的に問われるのは当然と思う。ま、それ以前に、「セクハラ」で一審有罪となった時点で政治家としての「倫理」が問われるべきは言うまでもない。今の沈没寸前の泥船民主党はそれすら声が上がらない機能不全の官僚管理内閣である。森ゆうこ議員はじめ「国民の生活が第一」の49名の議員の皆さんは、こうした民主主義を否定した恐るべき危機的な状況のなかで民主・自民・公明の三党合意という談合政治の暴走を止め、真に「国民の生活が第一」を取り戻すべく、「民の声」を背に戦いを挑む。
最近、どこかの記事で読んだが、政治評論家の中に、小沢氏に冷たくされた私憤から批判している者がいる、という一文を読んだ時、すぐに浮かんだ顔が「田崎史郎」。岩上さんの田崎論批判は今聞いても⇒

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