Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


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【参議院選挙2013】脱被曝・原発即時撤退・反TPP~20130706渋谷選挙フェス山本太郎演説文字起こし(後半)

2013-07-07 09 47 24選挙フェス同日の昼間、渋谷南口で山本氏は演説を行なった。その際に、聴衆のひとりとこんなやり取りがあった。
20分以上の熱のこもった演説が終わろうとした時、サラリーマン風のスーツを着た男性が山本氏に向かってこう叫んだ。

サラリーマン『なにができんだよ!』
山本「今言ったこと聞いてました?」
サラ『ああ』
山本「で、どうでしょう?」
サラ『なにができんだよ!お前に』
山本「はいはい、どうぞどうぞ。前のほうに」
サラ『いったいお前になにができんだ!』
山本「なにをやりました?ご自身は?」
サラ『前に出て説明しろよ』
山本「ご自身で何かされましたか?この事故後?」 (と、マイクを向ける)
サラ『いや、山本さんがやってくれるなら、僕も応援したい』
山本「その約束を果たすために、やるって宣言したんです。力を貸して欲しいんです」
サラ『貸したい』
山本「はい。バッジを付けて国政調査権というものを持って、見たことのない資料を引き出して、そしてみなさんと一緒にこの声を広げて行きたい。国民的議論にしたい。そういう気持ちで立ってるんですよ。生半可な気持ちでは立てないです。ちから貸してもらえないですか?」
サラ『貸したい!』


こんなやり取りです。どうです?他の国会議員の方?
では、選挙フェスの<後半>文字も頑張って起こしましたので、どうぞ↓


    


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20130706渋谷選挙フェス山本太郎演説文字起こし(後半)


halfbanner.png
<中断>
山本太郎氏「すいません。緊急車両が通ったときは、マイクを切らしていただいてます。TPP、興味持って欲しいんです。TPPを見れば、今この国の権力者たちが僕たちにどれだけの不条理を押し付けているか、よく分かる。

『おいおい、おまえ。脱原発って言ってたのが、次TPPか?反対、反対って言いたいだけの奴やろ?』

違うんですよ。すべて繋がってるんです。TPPに入れば、脱原発も不可能になる。途中からお聞きの人もいるかもしれないですけれども、軽くおさらいさせてください。

TPPは、太平洋の近くの国々で、自由に貿易しようぜ、経済活動しようぜ、すべてのルールを一本化しようぜ。聞こえはいいけれども、蓋を開けてしまったら、不透明で不平等な条約だということがはっきり分かるんです。

日本の国内法よりも優先される。日本の国内法も変えることも強要されてしまう。そのような内容なんです。

勘弁して下さいよ。どうして、日本のなかでの決まり事を海外から変えさせられなきゃいけないんですか?この国は誰のものだ。もちろん、世界中とバランスを取りながら、うまくつきあっていくってことが必要かもしれません。でも、このTPPに関しては、企業活動、企業がどれだけこれからお金儲けを広く、徹底的にできるかって内容なんです。

企業のための取り決め。それがTPP。国と国。その取り決めが条約だったり、協定だったりするはずなのに、そうじゃない。誰が得をするのか。大金持ちだけなんです。大企業なんです。多国籍企業なんです。

今、日本はその餌食になろうとしている。自ら、土下座をして、入らせてくださいっていう状況なんです。この状況に大きく異を唱えなければ、僕たちの食も、医療も、公共サービスも、24分野にわたって、すべて破壊されるって話なんです。

さきほど、この食が破壊される。遺伝子組み換え作物で、虫も食わないものを僕たちが食べさせられる。しかも、その安全は表示するってことが許されない。表示することによって、売れるもの、売れないものっていうものが出てきたら、それは自由な経済活動の妨げになるだろっていう話をしました。

TPPに入れば、自分たちで安全な食品をすることは難しくなってしまう。じゃあ、どうすればいいのか?まだまだ続くんです。

水の話をさせてください。僕たちは税金を払って、そして水道というインフラを整えましたよね。この水道のインフラを今、外国の企業に売り飛ばそうという動きがあるんです。

どなたでしたっけ?あの秋葉原で超人気の?あの人相の悪い方?麻生さんでした?あ、すいません。麻生さんが、わざわざアメリカに渡って、日本のこの水道、この事業を民営化すると。すいません。ちょっと待ってください。また、ケニアの方から、お話が」

ケニアの方「あのね、せんせい。Evian。アメリカンウォーター。WHY?なぜ?なぜ?アメリカのウォーター。ウォーターって日本語でなんていう?水。アメリカのウォーター。フランスのウォーター。先生。やり直してください」

山本太郎氏「(笑)ありがとうございます。『ここがヘンだよ日本人』パート2。あ、パート3に入りますか?ちょっと待ってください」

ケニアの方「箱根のウォーター大好き。箱根出身のウォーター、大好き」

山本太郎氏「ケニアの方が、日本のお水は美味しいんだよと。その水源を奪われる可能性があるのがTPP。そして、いまどんどんそれが着々と進められている。愛媛県の松山では、ヴェオリア・ウォーターという外資がいまもう民営化しましたよね。

ヴェオリア・ウォーターが入ってきて、そして松山の水道を民営化してしまった。そして水道料金が上がっているという現実がある。これを日本全国で加速しようとしているんです。水道が多国籍企業に買われたあとになにが起こるか?それは海外でもはっきりしている。

南米でコチャバンバという場所で、水が水道事業が民営化されてしまった。そのあとになにが起きたか?

普通の方々は、水道水からの水を飲むことができなくなった。なぜなら、それがどんどん値上がりしてしまったから。

『じゃあ、どうしたらいいんだよ。あ、そうだ。井戸水があったよな』

井戸水を汲みに行こうとしたら、『ちょっと待てよ。水に関しての権利はうちが買ってるからね。それ、課金するよ』

『ええ?じゃあ、どうすればいいんだ?じゃあ、雨水を貯めよう』

『ちょっと待て待て。その水に関しての権利は俺たちが持ってるから、雨水を貯めたら、課金ね』

飲めない人たちはどうすればいいのか?水溜まりに溜まった水をすするしかなかった。そんな現実が日本にやってくる可能性が高い。

『松山で今そうなってないんやから、おまえ、そんな訳のわからん話すんな』

そう言われるかもしれない。でも、松山でいきなりそんなことをやってしまえば、バレてしまいますからね。着々と準備を整えていくんです。それをいいことに、麻生さんでしたっけ?海外に行って、わざわざアメリカに渡って、日本の水道事業を民営化していくってことを宣言してるんですよ。

どうして日本で言わないの?どうしてアメリカで言うの?って。その背景、丸見えじゃないですか。水が奪われる。どうなりますか?人間が生きていく上に、一番必要なもの。空気ですよね。その次に水。そして、食料、この3つが奪われてしまったら、僕たちどうなりますか?

今、この現実を見つめないと。今このTPPを全力で反対する人たちに力を注がないと、もう僕たちこの先どうなるか分からない。そういうところまで来てるんです。

海外からTPPによって安い労働力がやってくる。そうなったら、あなたの仕事が奪われるかもしれない。今、どうですか?日本の労働環境。最低ですよね。国連から勧告が出るぐらい。

非人道的だって話になるぐらい、日本の労働環境は最悪だ。

『おいおい、原発反対って言ってたのに。今度は労働問題かよ』

全部つながってるんです。長時間労働、低賃金。これで人々を縛って、『ああ、俺はもうしんどい。会社に対して「すいません、もうちょっとお休みをいただきたいんです」』『だったら、辞めてもらって結構だよ。代わりはいくらでもいるからね。TPPに入ったわけだし』

そういう話になっちゃうんです。あなたの仕事が奪われる可能性がある。それがTPP。長時間労働、低賃金、いまブラック企業がまさにやっていること。これがスタンダード化しちゃうってことなんですよね。加速するんです。そんな人生、いやですよ。地獄じゃないですか。

仕事に殺される。そういう現実がますます身近なものになっていくんです。

『karoushi』って言葉。これ、国際語なんですって。『tsunami』とか『typhoon』とか、世界中に通じる言葉。それが『過労死(karoushi)』

毎月の残業、80時間。それで過労死ラインって言うらしいですね。月80時間も残業したら過労死しますよって。過労死が国際語になって、四半世紀。これを取り締まる法律、なにもないんですよ。

この国が人々のことをどうやって扱ってるかってことがいちばんよく分かるじゃないですか。切り捨てていくんですよ。お前の代わりはいくらでもいるよって。それがいま、この国の姿なんですよ。

労働時間をしっかりと管理するような法律、なにもないんです。おかしくないですか?人のいのちなんてそのぐらいにしか思ってないってことなんです。だから、原発事故が起こったとしても、一キロあたり100ベクレルのような、事故前には放射性廃棄物だったものも、食べて安全だって言っちゃうんです。

放射性物質をばらまいたとしても、安全基準を引き上げたから、安全ですよ。安全基準を引き上げたって、僕たちの身体が10倍も20倍も急に強くなったわけじゃないですよね。

国は切り捨てるんですよ。切り捨てられたのは福島だけじゃないんです。福島が切り捨てられて、宮城も切り捨てられて、岩手も切り捨てられて、茨城も千葉も群馬も東京も神奈川も栃木も静岡も、みんな切り捨てられたってことなんです。

この食品の安全基準に対して、どうしてもっと大きな問題にならないんだって。この日本という国に住む人全員が切り捨てられたってこの現実を、どうしてもっと国民的議論にできないんだって。

できないんですよ。メディアも司法も、みんな一体だから。どうして国会議員。国民に放射性物質を食べて安全だという人たちに対して、もっと大きな声を国会内で挙げないんだよって。大きな議論になったかよって。なってないですよ。

マスコミが握り潰せるぐらいの、その程度の議論はあったかもしれない。でも、隠せないぐらいの議論したかって。誰に気遣いしてるのか?どんなしがらみがあるのか?なにを守りたいのか?

自分の政党を守りたい。政治家としての自分の職業を守りたい。そんなものに付き合っている暇ないんですよ。今この瞬間も被曝してる人たちがいる。

そして、今日の晩ご飯で僕たち低線量被曝させられる可能性がある。そんな世界に生きてて、なにが『復興』だ。なにが『絆』だって話しなんですよ。だれが救われたんだよ。『復興』に使われたお金がほんとうに困った人たちに渡ったのかよって。

地方のゆるキャラに渡ったり、沖縄の道路を直す、そんなお金に使われている。どの口が『絆』なんてことを吐くんだってことなんですよ。救うべき人が救われてない。そんな日本は嫌なんですよ。変えたいんですよ。ちから貸してくださいよ、皆さん。

なんのしがらみもないんです。政党に入ることもできたかもしれない。ちょっとした客寄せパンダとして、色んな政党が色気を出したかもしれない。うちとやらないか?ちょっとぐらいは、こいつ良いこと言ってるかもしれん。そういう意味で、来いよと言ってくれたかも知れないけれども、比例で票が伸びるかもしれない。そういう下心で僕に声をかけてきたところがある。

でも、そこに入ればなにも言えなくなっちゃうでしょ。皆さんが言わないんだったら、国会にいる政党政治をやっている皆さんがなにも言わないんだったら、僕が言わせてもらいますよ。

山本太郎という真っ直ぐなバカが言いますよ。空気を読まないバカが言います。行動力のあるバカほど厄介なものはないんですよね。国会には絶対に来てほしくない人。

なんの利害も求めてないんですよ。なにか自分の利権を作りたいとか、料亭に行きたいとか、黒塗りの車に乗りたいとか、そんなバカな話じゃないんですよ。そうじゃないんですよ。今、僕たちに不条理を押し付けているこの国が許せないんですよ。

こんな国、嫌でしょ?こんな国じゃないんですよ。いのちをかけて、この国を守ってきた人たち、先代たちに申し訳ない。あの世でどんな顔して会うんですか?その人たちに。

この国を潰してしまって、自分の目の前のお金のために、この国を売り渡す。選挙をあきらめないでくださいよ。選挙があるうちは。失望するのは分かる。

『なにも変わらないじゃないか』当然ですよ。なにも変わってませんよ。でも、そこに、その既得権益というダムに、少しでもいいから、小さな穴を開けさせてくださいよ。そこからチョロチョロと水が流れることによって、いつか決壊することに繋がるのかもしれない。

それが来年か再来年か、10年後かどうか分からない。でもそういうひとりになりたい。そして、そういう人たちが集まってくる。一歩踏み出す。そういう最初の例にしたい。三宅洋平を。そして、出来れば、山本太郎を。

いいじゃないですか。何百人もいる国会議員のなかで。そういう人たちがいてもいいじゃないですか。言わせてください。

今、僕がテレビに出れるとしたら、この選挙期間中か、生放送はぜったいに使ってもらえない。TPPに入れば、脱原発が不可能になるってことを言っちゃうから。

じゃあ、TPPに対して推進するべきだと言っていて、そして、脱原発ってことを打ち出している『みんなの党』っていったいなんなんだよ。

騙す気ですよ、みなさん。気をつけてください。『人の悪口言うな。自分のことだけ言え』もうそれじゃ間に合わないんですよ。僕の主張だけ言っていても間に合わない。気づいてくださいよ。

TPPに入れば、脱原発ができない。それはもう確実なことなんです。海外でも例があるんです。企業が国を訴えることができるから。それによって、ドイツでも今バッテンフォールという海外企業に訴えられているんです。

ドイツは脱原発、9年後にしますよね。いまその状況で訴えられているんです。2011年、上半期に15億ドル。損害賠償を請求されている。そして、下半期には、46億ドルまでその数字がはね上がった。

じゃあ、原発辞めるのにいったいいくらかかるんだよって。廃炉の費用は?そのあと100万年のゴミの処理方法は?天文学的な数字がかかるのに、脱原発をするだけで、企業から、損害賠償をされてしまうんですよね。

『おいおい、俺たち、まだまだ金儲けできたはずだ。あと10年は、あと20年は儲けられたはずだ。辞めるんだったら金よこせ』

そういう話なんです。これ、ISD条項っていうんですけど。家に帰って、『毒素条項』っていうのでググってもらえませんか?

『毒素』ポイズンですよね。『毒素条項』そうすれば、このTPPに入っている数々の罠がたくさんあります。一回決めたことはもう約束を反故にはできない『ラチェット条項』とかいろんなものがあるんです。

そうすれば分かる。いまこの国の権力者が、そしてその権力にコバンザメのようにひっついているいろいろな政党が、この国をこの国に生きる人々を売ろうとしていることが。

『取り戻す、取り戻す、日本を取り戻す』

なに言ってんだ?

『売り飛ばす、売り飛ばす、日本を売り飛ばす』なんですよ、奴らは。

それを止めたい。

ちから貸してくださいよ。

自民、公明、民主、維新、みんなの党。TPPに賛成ってどういうことなんだよ。

それぞれの党を支持されている方がいらっしゃるなら、このTPP参加ということを取り下げさせてください。この国を守るために。党の悪口は言いたくない。それぞれ支持されている方がいるだろうから。だとしたら、それぞれの党に、この選挙の公約に、TPP不参加ということをはっきりと言わせてください。

もう時間がないんです。

敵の土俵に上がって、決着をつけるという本当に圧倒的に不利なこの選挙システム。それを利用してじゃないと街角に立って、こんなたくさんの人たちの前でこんなことが話せないっていうのは、言論の自由も、表現の自由もなかったこの国。生きる権利さえもなかったこの国。それを僕は本当により戻したいんです。

ちから貸してもらえないですか?

バカを国会に連れて行ってください。物おじしないバカを。どこの権力にも絡め取られてないバカを。そのバカを支えていてくれているのはボランティアのみなさんなんです。1000人を超えるボランティアの人たちが支えてくれているんです。

なんの利害関係もない。この国を持続可能なものにしたいと願う人たちなんです。山本太郎のファンなんて3人ぐらいですよ。後は同じ思いを持ってる人たちだけなんです。助けてください。

まず、この選挙で、もしも時間があるよって方。ボランティアに協力してもらえないですか?このボランティアの輪を10,000人ぐらいに広げたいんです。

ひっくり返したいんですよ。反対してるだけの政治っていうのを壊したいんですよ。おしり叩きたいんですよ。いのちを守る気はあるのかと。呪文みたいに脱原発、再稼働反対って言ってるだけじゃダメなんだって。

汚染食品を止めろって。いのちを守れって本気で言う政治家がいないとダメなんです。山本太郎を国会に連れて行ってください。仕事をしない政治家たちのおしりを叩かせてください。国会の中で行われている茶番を皆さんに報告させてください。ちから貸してください。お願いします。

東京選挙区、山本太郎に、ちからを貸してください。ありがとうございました。

すいません、あと40秒だけ。今の話に少しでも賛同していただいた方、この茶色い封筒、直接、僕から受け取ってもらえませんか?なんだそれっていう話なんですけど。中にはハガキが入っています。このハガキ、皆さんの、東京都内にお住まいのお友達、ご親戚、同じ思いになってくれる方々の連絡先、僕たちに教えてもらえませんか?もちろん、ご本人の了解を得てから。

それでいったいなにをするのか?水晶を売りつけたり、羽根布団を買ってくれって、あとあと電話がかかってくるわけじゃないんです。あなたからいただける一票。非常に重みのあるもの。その一票じゃ勝てないんです。でも。

その一票を3票に、5票に、10票にって繋げていくような動きをしないと、政党政治に勝てないんです。地盤もない。組織もない。企業からの後押しもない。完全無所属でやってるんです。100%市民選挙で、この東京選挙区5議席。これを1つをもぎ取るためには、これしかないんです。

ちから貸してもらえないですか?

なんの利害もない市民たちが思いを伝えたい。声を伝えたいということで、東京都の選挙区、一議席を勝ち取ったということ。これは国会のなかに行った後に、大きくその意味合いは変わるんです。

政党から出て一議席とるのと、みなさんからいただく票で国会のなかに入るのでは、メッセージが違うんです。僕のバックにいるのは、政党だったりとか、企業ではないんです。僕に一票を託してくれた人たちの顔が完全に見えるんです。

この声を聞けっていうアイコンになれるんです。ちからを貸してもらえないですか?ひっくり返したいんです。よろしくお願いします。ありがとうございました。

同じ思いを持つ三宅洋平、彼にもぜひ力を貸して貸していただきたいんです。全国比例で出てます。2つ書くとこ、あるんですよね。東京選挙区、地区の代表。全国比例、全国の代表。彼は全国比例で出てます。間違っても、東京の部分に『三宅洋平』って書いても無効ですから、気をつけてほしい。

全国比例で出ているのは『三宅洋平』です。東京選挙区で出ているのは『山本太郎』です。気をつけてください。

よく聞かれるんですよ。『お?今度、選挙出んの?どこ?また杉並区から出んの?』

参議院選挙がどういうスタイルで行われるかさえも理解していない人たちが多い。それはしょうがないですよ。テレビから、そんな詳しく教えてもらえないですもんね。

できれば、選挙をやってるってことは、みんなの中で忘れられたほうがいいんです。投票率が低ければ、政党が勝つんですよ。大きな政党が。投票率を上げていきたい。そうすれば、奇跡は起こるんです。

若い人たちが選挙に行かないと、いま選挙に行かないことは、自分たちの未来を閉ざすことだってことに気づいてください。必ず、選挙に行ってほしい。山本太郎のめんどくさい話を聞かないっていう人でも、今、この部分だけは聞いといてほしい。

渋谷センター街に消えていく若者。Bunkamuraのほうに消えていく若者。聞いていてほしい。選挙には絶対に行ってください。よろしくお願いします。山本太郎でした」

【IWJ】【東京】比例区 緑の党 三宅洋平候補・東京選挙区 無所属 山本太郎候補 街頭演説(渋谷ハチ公前)




山本太郎氏のサイトリニューアル「今はひとり」→imahahitori.com/ フェイスブック→www.facebook.com/imahahitori YouTube→www.youtube.com/channel/UCNAHgqpOLF1hBJaDFwVGggg ツイッター→twitter.com/taro_koho ブログ→ameblo.jp/yamamototaro1124/



ご参考までに→2013.3.11拙ブログ記事

【TPPと脱原発】TPP賛成の脱原発派がエセ脱原発派であることを示唆~スウェーデンエネ企業がドイツ政府の脱原発政策によって損害賠償請求(EU版ISD)





放送法http://www.houko.com/00/01/S25/132.HTM#s2
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

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