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【脱被曝・原発即時撤退・反TPP】20130722テレビ朝日ワイドスクランブル生出演<"脱原発”山本太郎氏生出演!政策実行への意気込みは!?>文字起こし《後半》

2013-07-24 21 13 04←事務所にて、スタッフの写メ撮影に応じる太郎氏。

以前、当ブログで、太郎氏が選挙に出馬するに当たって、八木啓代さんがデモクラシー・ナウ!で南米の例を挙げて、事務所24時間可視化して選挙に勝利した政党があることを語っていたことをヒントに、太郎氏も24時間事務所可視化をしたらどうか、と書いたことがあったのだが、ツイキャスを使っての街頭演説中継だけでなく密着生中継が行われたことは、ネット解禁による有用性が多分にあったのではないかと個人的には嬉しく思う。(←別に太郎陣営の方がチェックしているわけではないだろうけど、ただの自己満です^^;)

街宣活動や車中の休憩の合間だとか、時にはトイレの中まで入り込んだ、ある意味掟破りな駄々漏れが非常に親近感を感じた市民の心を掴んだのではないかと思ったりもした。

当然、足を掬おうという連中にとっては、その逆にもなりうるけど、大概にしてその人となりが多くの人に伝わっただろうし、もとより、彼の思いが現場現場で多くの人に支持を得たことがすべての起点であることは言うまでもない。だから、大手マスメディアが一様に「ネット選挙解禁」にかけて、太郎氏が当選したことと安直に結びつけるという浅い分析でインタビューを各社ともぶつけることに対して、太郎氏は、ネット選挙だからではないと反論する。もともと3.11以降、政府やメディアが出す情報に不信感があり、正確な一次情報を求めていった先がネットであり、その下地はもともとあったのだという。本当にそのとおりだと思う。大手マスメディアは、いまだ自分たちがしでかしたことへの反省がなく、もちろん反省がないということはあの3.11の報道に関する総括も上っ面だけだったということを、今回の太郎氏に対する取材姿勢で自ら白状しているのと同義であることを感じざるを得ない。自らの特権にあぐらをかいて国民を見下している彼ら自身の姿を山本太郎氏が鏡となって我々に映し出してくれている。

以下、《後編》文字起こし↓


    


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20130722テレビ朝日ワイドスクランブル生出演<"脱原発”山本太郎氏生出演!政策実行への意気込みは!?>文字起こし《後半》


20130722山本太郎はやっかいな存在であり続ける 投稿者 bakaTepco15

《後半》

寺崎「分かりました。あの、具体的に、もうちょっと伺いますけども、つまり、山本さんがいま独りでイバラの道に進み始めたということですけども、実際には、原発容認というか、再稼働に向けて、というのが、かなり多数、実際には国会の中でいるわけですよね。この勢力構図のなかで、具体的にどうやって山本さんがご自身の主張、今の思いを成し遂げていくのかという方策について伺いたいんです」

山本太郎「はい。まずはっきり言えることは、エネルギーは足りているということなんですよね。そのなかで、原子力を続ける理由は、何かってことです。そのひとつは、やっぱり利害という部分ですよね。原子力の既得権益に関わっている人たちの儲けがほしい。これ1%の人たちのお金儲けですよね。

日本は地震大国であると。首都圏直下も来るかも知れないし、南海トラフも動くかもしれないし、いつどこで大きな地震があるか分からない。で、原発の安全性はどうだってなったときに、福島の東電原発事故がはっきりと答えを出した。

しかも、その収束はもう何年かかるか分からない。なぜなら、近づいただけで、5分で人が即死してしまうような高線量を流しているわけですよね」


寺崎「ごめんなさい。もうちょっと国会の中での」

山本太郎「今から。ごめんなさいね。大前提として知ってもらわなきゃいけないことなんですね。今、天然ガス。ガス火力が中心で賄えているんです。でも、どうして続けるのかという部分に対して、権力を持ってしまったのは、大きく力を持ってしまったのは、原発推進勢力であると。これを止めるのははっきりいって難しいです」

大下「それは質問すら出来ないわけですよね。川村さん。今おひとりで」

川村「無所属の国会議員というのは、これから国会で活動されていくたびに、厳しい立場だなということをお感じになると思うんですね。例えば、6年まえ、川田龍平さんは無所属で同じように当選されましたけれども、その後、質問をしたり、あるいはどこかの会派に入らないといけないということで、みんなの党に入って、今回はみんなの党から比例区で出馬して当選されました。

つまり、自分一人だけで何かを、法案を出そうとかいっても、どこから協力してそれを出すかというと、お互い連携しなければ、おそらく無所属議員というのは、ある意味、自分が思っていても何も出来ない状況に追い込まれると思うんですね。そのへんは、具体的に、他の共産党ですとか、社民党ですとか、いろいろ、他の党もありますけど、何か考えてるんですか?いま、連携とかそういうものは?」

山本太郎「連携という部分に関しては、まだどことどういう話をするかというのは、まったく決めていないです。というのは、中に入ってみなきゃ分からない。でも、そのテーマごとに繋げる部分では絶対繋いでいきたいですよね。

これ、問題というのは原発のことだけじゃないじゃないですか。そういう意味で、繋げるところは多いのかなと思ってます。で、あとひとりでやっていくという部分に関しては、国政調査権という権利もあるわけだから、そこで一枚一枚剥がしていけるわけですよね。出させなかった資料も出させるし、証人も呼べるというふうなところで色々やれることはあるかなと。

で、何よりも自由なのは、今回の参議院選、ほんとうに衆院選で暴走した勢力を止めるための大事な選挙だったんですけど、結果がこうなってしまった。で、ほんとうに心ある政治家の方々が今回、国会に入れないというような事態になった。ほんとうに、今はひとりみたいな状況になっちゃったわけですよね。だから、ここをどういうふうにクリアしていくかという感じなんですよね」


なかにし「でもね。僕おもうんですけど、国会議員のなかで手を組もうなんてね、考えないほうがいいですよ。もうみんな汚れてしまっているから」

寺崎「それはちょっと言いすぎですけどね」

山本太郎「美しい言葉ですね」

なかにし「報じられないけどね」

山本太郎「いいですね」

なかにし「もうがっさり言ってしまえば、みんな既得権益のなかで絡まってますからね。あなたが言うような形で、なんか協力し合おうと思っても、みん
 な是々非々で、ここはいいけどこっちはだめ、というふうなことになりますから。

あなたはひとりで、やっぱり物を書いて、そして、言葉によって仲間をどんどん増やしていかなきゃダメですよ」

山本太郎「そうなんです。おっしゃるとおりなんです」

なかにし「言葉です。言葉の力というのをこれからもっともっと持ったほうがいい。だから、選挙というのはある種限界がある。それで、政治家の言葉、官僚の言葉というのはもうこれ、使い古されて、実は誰の耳にも入ってないんですよ。

だから、ほんとうに生きた言葉で、物を言って、そして、それに賛同する人間ってやまほどいますから。実は。

だから、その点は安心・・・」


大下「じゃあ、ここにいらっしゃるんですけど、山本さん。ここからこっちを巻き込む事はできる?」
2013-07-25 09 22 52
なかにし「できるんです。できる」

岩井「1つは、1人でできることは質問主意書を出す。それからもうひとつは、今回、選挙でお勝ちになったようにネットでどんどん発信をする。日本の国会議員ってあんまり情報発信しないんですよ。だから、国会はこんなおかしいところだ。あるいは、これがおかしいということをどんどん発信される」

なかにし「どんどん発信して。もうネットの上で、のべつ出演していいんですよ。そのぐらい、やってほしいことと、あとは良き仲間をどんどん、国会以外の、増やしてほしい」

川村「一方で、やっぱり既成の政党も、共産党や社民党、あるいは反原発を掲げている民主党の一部とか、そういう人たちは、自分たちの会派に入ってくださいよと。そうすれば、国会で、委員会で質問をさせてあげますから。時間をあげますからと言った誘惑もかなり来ると思いますけどね」

なかにし「それ、誘惑ですよ」

山本太郎「そういったものをネットで可視化していきたいと思うんですよね。こういう駆け引きをされているよということを報告したいと思うんですよ。ネットで。あと、さきほどおふたりとも言われてたことなんですけども、要は、ここを取り込むためには、なにが必要かということは、要はここに可能性があると思わせること。

山本には可能性があると思わせること。それは何かというと、やっぱり今回の選挙と同じように、市民の人たちをどんどん盛り上げていく役目になる。つなぎ役になるということですよね。だから、国民運動というものを自分も参加しながら盛り上げていこうと思います」


なかにし「いまひとつ、67万票でしたっけ」

山本「65ですね」

なかにし「それだけのムーブメントをまず起こしたんですよ。衆議院では7万票ぐらいしかなかったのが。だから、山本太郎の行動が、これだけ変化を見せたわけですから、これからの可能性って大きいわけ。実は。そのことにもっと自信を持って、そして孤軍奮闘ですよ。孤軍奮闘が美しいんであって、孤軍奮闘をやめたら、なーんだ、行って、なんか丸め込まれて、1票になっちゃったと。こうなるんではなくて、もっと別な1票になってほしいな」


寺崎「さあ、そして、山本さんは、若者のいわゆる格差、経済格差の解消というのを訴えられていたと思うんですけども

山本「なるほど」

寺崎「これ具体的に、議員としてどうやって解消するのかと。これを教えて下さい」

山本「今言った通りのことを言ってるかといったらそうではないんですね。というのは、僕、この二年間、全国を回って、仕事がなくなって二年間全国を回って、最初は入り口は原発の問題だったんですけど、結局、いま気づいてることは労働問題と関係してるんだなと。労働環境が変わらないと、この原発問題も解決できないんですね。要は、心に余裕がなければ。でもいま、労働環境はどうだといったら、長時間労働、低賃金、これがどんどん加速していってる。ブラック企業というものが出てきてるけども、でもこれ、この人々を切り捨てるということをやるのは今に始まったことじゃないと。

ずっとまえからあることだ。それは25年前に過労死という言葉ができたよと。でも、この国が26年間、過労死を放置し続けたわけですよね。国際語にまでなっているのに。これが、本当ここに気づけたということはすごく大きいなと思って。要は、その労働環境を改善していく。要は労働時間を削減して、それを法で管理するというのがすごく大事だと思うんですよね。

過労死防止基本法というのが超党派で作ろうみたいな動きがあるんですけど、どんどんそういうところにも首を突っ込んでいって、少しでも、このメディアのみなさんが注目していただいている間に動けるだけ動いて、どんどんそこを変えていかなきゃなと。で、若者たちの話なんですけど、要は、安倍さんの政権になってから60万人雇用が増えたみたいな話があるんですけど、大事なのはこの雇用の形態だと思うんですよ。

ワーキングプアだったり、非正規というものが増えていったというだけの話だったら、何も変わらない。逆に悲惨になっちゃうだろうという話なんですよね。だから、最低賃金をあげて、だったりとか、年収200万のいかないような人たちがいて、そこで子供を作ろうかと思うかというところですよね。そこで少子化対策とか言ったって、もう寒々しいというか、なんか上っ面だけだなという感じがするんですけどね」


萩谷麻衣子「私、特に若い人の投票率をあげて、政治が若い人に目を向くように、ぜひしていただきたいなと思うんですね。日本って34歳から14歳までの人たちの死因の第一が自殺なんていう、先進国のなかでも異常な国なんですよ。やっぱりそこに就労問題というのが非常に原因として関わっている。そこをぜひなくしてもらいたい。ぜひそれは将来に希望を持てるように、という意味でお願いしたいと思います」

山本太郎「間違いなくいまこの政権が向かっている先というのは、この国が向かっている先というのは、その真逆ですからね。切り捨ての連続がよけい加速してきた。この原発事故ではっきりしましたよね。事故前の基準であれば、人が住んではいけないようなところにも、今も住まわされ続けているという現実があって、これをどう変えていけるのかといったら、もうみんな市民が立ち上がるしかないんですよね。国会の中ではたぶん変えられないことだと思います。でも、そこにいろいろ全国のムーブメントを起こしていけるような動きができたらなと思ってます」

なかにし「憲法改正もありますよ」
2013-07-25 09 29 38  
山本太郎「あ。そうですね。このままだと、赤紙が来ますよという話なんですよね」


寺崎「ちょっと個別的に、どういうふうなお考えなのかというのを伺っていこうと思うんですけども。まあ、並んでる順番にいこうかと思いますが、消費税増税について、山本太郎さんというのはどういう主張をされるんですか?」

山本太郎「まあ、あり得ないですよね」


寺崎「あり得ない?」

山本太郎「だから、もう大金持ちもお金持ちでない人も全員同じ税率なんてありえないと思うんですよ。だから、例えば、生活用品というものに関しては、除外したりとか。でも、とりあえず、この不景気でこの消費増税というのは、かなり厳しいことだと思います。僕、今回、いろんな街に出て話をしたら、この増税に関してすごくみなさんから意見を頂いたんですよ。もうこれ以上、増税されたら、やっていけないわって。そういう話なんですよね」

寺崎「なるほど。でも国がもういますごく赤字を抱えてますけども、どうされます?」
2013-07-25 09 31 10
山本太郎「まあ企業の内部留保とかっていうところに課税していくということが大事なんじゃないですか。やっぱり、富裕層の方々にも力を貸していただく。富の再分配であったりとか、そういう部分でやっていくしかないですよね。やっぱり支えあって社会ってできてるから、そこをお願いしたいなと思います」

寺崎「そして、TPP参加なんですが、これ自民党のなかでもちょっとはっきり分かんないんですけど、まあ、安倍政権TPP参加ということですが」

山本太郎「いや、もうはっきり分かってることなんですよ。というのは衆議院選挙の時に、このTPPに関して、断固反対と言って議員になった人たちが205人もいるんですね。その205人の議員の誕生によって、安倍さんは政権を握れたにもかかわらず、もう今TPP参加にまっしぐら。

そのTPPに参加する前までの事前協議。アメリカとの事前協議でもう全開放ですよ。5品目を守るとかいろんなこと言ってたけど、結局、通商代表部の人が、アメリカ議会で、テーブルのうえにさえ乗ってなかったということを、もうコメントしてますからね。

TPP、これは結局、国と国とのやり取りに見えるけど、企業がどれだけ儲けられるか。骨の髄までしゃぶり尽くそうとされている。経済的に、合法的に、この国を植民地化、奴隷化しようとしているのがTPP。だとしたら、もっとテレビでも新聞でも言わなきゃいけないことなんですね。根底から覆される。農業も、医療も、公共サービスも、知的財産も。

これっていま挙げたものも、自分たちの生活をどう豊かにしていくかというものじゃないですか。それを国のお金でやって、インフラを整えて、というぶぶんなのに、それを安いお金で売り飛ばしてしまうというのがTPPだなって。まず、この205人の議員たちは」


寺崎「TPPは反対と?」

山本太郎「205人の自民党議員たちがTPP参加断固反対と言ったことに対しての禊というか、けじめをとるというところから始めなきゃいけないですよね」

寺崎「山本さんははっきり反対ということですね」

山本太郎「大反対です」

寺崎「大反対と」

大下「わりと共産党と、じゃあお考えが似てらっしゃるということですか?」
2013-07-25 09 33 34 
山本太郎「どうなんですかね。でも、それは共産も社民も生活もそう言ってますよね。みんなの党は、脱原発と言っていて、TPPには賛成なんですよ。でも、ここにはからくりがあって、TPPに入ってしまうと脱原発のハードルがあがってしまうんですね。その脱原発という考え方自体が非関税障壁になってしまうという恐れもある。だから、よくそんなことをどうどうと言えるなという」

寺崎「これからも議員になってからもいっぱい発信されていくというふうに考えていいですよね」

山本太郎「まあ、こういうことを言う奴というのはすごい厄介な奴だと思うんですよ」

なかにし「厄介でいてくださいよ」

山本太郎「だから、じゃないと、僕が厄介でなくなった時には辞めなきゃいけない」

なかにし「いる意味がないと思いますよ」

山本太郎「そうなんです。だから、それが分かってるから、今回立候補した」

なかにし「だから、自民党もTPP反対して、選挙に勝って、それで党の方針は参加だからってOKしてるって。これね、ある種、詐欺的行為なんですよ」

山本太郎「いやあ、もう詐欺的どころか、もう詐欺ですよ。これは」

なかにし「そう言ってしまうとね。ちょっと、まあ」

山本太郎「有権者がいかにバカにされているかという」


なかにし「いいんじゃないですか。本当に頑張って欲しいと思いますね」

川村「山本さん、最後になにか委員会に、とにかく在籍することになるわけですけど、自分で希望されている委員会、参議院で。そしたら、そこのある種、中心的な役割で、質問ができなくても、連携はできると思うんですけど、それはどこかに入りたいというお気持ちは?」
2013-07-25 09 55 13 
山本太郎「そうですね。まず、作られていない委員会というもの、いまあるものであるなら、その過労死問題だったりという」

川村「厚生労働委員会とかそういうところですね」

山本太郎「ええ、そういうところにコミットしていきたいんですけど、いま1番必要なもの、この原発推進の権力に対して1番必要なものは、リスクをどれだけ軽減できるかということなんで、脱被曝だと思うんですよ。

食べ物の基準を改めて、人々に避難の権利を与える。これがなされていない。安全ということが前提にされているというおかしな状況なんですよね。そういうのを作っていきたいです」


寺崎「今日は、山本太郎さんにお越しいただきました。どうもありがとうございました」

山本太郎「すいません。この短い時間にいっぱいしゃべっちゃって、どうもすいません。ありがとうございます」


山本太郎氏のサイト「今はひとり」→imahahitori.com/
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