Sekilala&Zowie

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【東京都知事選】2014年2月1日 山本太郎が語る都知事選のこと~僕はすごく残念で憤りを感じている。じゃあどうする?投票率を上げるしかない~静岡県袋井市講演より





    


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『  ~本当のことを当たり前に言える社会へ~
山本太郎が語る 原発・特定秘密法・国会  』



20140201山本太郎が語る都知事選(30分あたりから文字起こし)


参加者「山本太郎さん、今日はありがとうございます。いきなりストレートで。今、ホットな話題。都知事選。悩みに悩んで、もうとにかく投票しようという運動をされてるって聞いてます。その話を率直にお気持ちをお聞かせください」


山本太郎氏「そうなんですよね。2月9日に行われる東京都都知事選。これ、東京ってほんとう強い強い組織票があるんですよね。企業だったりとか、そういうところが応援してるっていう組織票。

この自公、自民と公明の勢力に勝つためには、僕自身が思ってるのは、最低限、一本化から始めなきゃいけない戦いだと。僕のなかでずっと強く思ってたんですよね。

まあでも今、現実を見て、あと選挙戦残すところ、8日間ですか。7日間ですか。

あと一週間。残り一週間という状況を見てみて、もちろん本当に候補者が乱立してしまっているような状況。20人近く出馬してますよっていう状況のなかで、今でも一本化っていうのはもうほとんど無理に近いですよね。

だけど、その候補者、そしてその候補者を推す陣営であったりとか、政党ってところにちょっと憤りを感じる部分があるんですよ

だって、この間の秋の国会で何を見せられたんだって。自分たちの無力さじゃないのかって。何かに対して反対って言ってくれるのは結構な話で、すごく市民の声を代弁してることはありがたいんですけど、でもこの間の国会で、自分たちには何もできないってことが明らかになった。

圧倒的多数で押される。数の論理でやられるってことが、何回乱暴されたって。前の秋の国会で。日本版NSCもそうだし、そして特定秘密保護法もそうだし、それ以外にも国家戦略特区もそうだし、それだけじゃなく、生活保護であったりとか、そういうものの改悪っていうものもそうだし、これって国民のためっていうか、市民の生活をまったく無視して、企業にあこぎに金儲けさせるための法律が次々に決まってしまっている。

それにいくら反対って言ったってなんの意味もないんだぜっていうことが明らかになった。自分の無力があからさまになったというか。

それでもこの国を変えていきましょう、なんてほんとぜんぜん響かない言葉ですよ。はっきり言って。そんな国会議員たちが言う言葉なんてっていう。

まあ、どっちかって言うと、抵抗勢力側なんで、横に繋がって頑張っていかないとダメなんですけど。


でも、この都知事選の候補者の一本化っていうことに、まず最初に候補者を立てる前に、そういう話し合いがどれぐらい行われたのかってことだと思うんですよね。

一つにならなきゃ勝てないんだよ。分かってんだろって。だけど、それぞれに戦いたいっていう思いのほうが先にくるんだなって、すごく残念で憤りを感じて。

ブログを書いたんですよ。都知事選始まる前に。

名護の市長選あったじゃないですか。沖縄県名護の市長選。争点は辺野古への基地移転、どうするか。で、さんざんお金をちらつかされましたよね。

金でふるさと売れよって。金で魂売れっていうような、ほんとう失礼な振る舞いを与党がやったけれども、市民は勝利を収めた。右派から左派まで手を組んで、みんなで名護を守ったってことなんですよね。一つになれば勝てるんだってことを教えてもらえたわけで。

で、逆に言うと、衆議院選挙も参議院選挙も、去年の夏の参議院も、その前の冬の衆議院選挙も、どうして自民に対して、自公政権に対して、これだけ得票を許してしまったかっていったら、もう明らかじゃないですか。

一つになんなかったんだろって。得票率を見ても、野党側のほうが得票率高いんですから。みんな。自民に入れた票よりも、野党側に集まった票のほうが多かった。

じゃあどうして勝てなかったの?って。細分化されたから。そのときにも一つになろうってことを投げかけたんですけど、まあ、ど素人が何言ってるんだっていう、たぶんスタンスだったのかもしれないですよね。それぞれに戦わしてもらうっていうことって。

何回も何回も一つになるチャンスがあったけれども、ことごとく一つにならずに、そしてこの間の国会でさんざんやられまくって、じゃあ都知事選どうすんの?って。

またバラバラですか?ってところに憤りを感じて、ブログに書いたんですよね。
でも、そのブログをちょっと一日寝かして、次の日に読んだんです。

そのまま出すと、ちょっと危険じゃないですか。ね?何度も書いたあと、ちょっと時間を置いたりとかして、読み直すんですよ。で、一日置いてまた読んだりとかして。

ちょっと、これ書くと、都知事選始まるのに、なんかもう、都知事選頑張ってもしょうがないかなっていうふうに取る人もいるんじゃないかなと。決してそういうふうには書いてないけれども。

今から始まるのにちょっとこれはないよなって自分のなかで反省して、じゃあどうすればいいんだろ。

じゃあ投票率を上げるしかないよな。どっちにしろ、50%台を超えて、60%っていうふうにどんどん投票率があがっていかないことには、まったく勝ち目ないんですもんね。

がっつり組織票があるわけだから。200万は約束されているわけでしょ、おそらく。200万票近くは約束されてるところに一本化できなかった自分たちがいて、それぞれに戦ったとしたら、票は分散されるよなって。

だったら投票率をあげれば、どの候補者かはひょっとしたら、その恩恵を被ることができるかもしれない。ああ、じゃあそれしかないなって。


よく言われるんですよ。卑怯だみたいな。誰を推すのかはっきりしろって。それはおそらく、そのそれぞれの方が推したい候補がいると思うんですよね。だから、その人を応援して欲しいっていう感情の裏返しだと思うんですけど。

でも、やっぱりその一本化っていうところに対して、力を合わせられなかったということに対して、自分自身が納得いってない部分があるから、誰かを推すってことは、なんか自分のなかで決めれることじゃなかったんですよね。

まあでも、それぞれの候補に魅力あると思うんですよ。ね。例えば。ぜんぜんゆうてくださいね、意見。あ、でも一個の質問に対して、答えが長すぎますか?すいません。まあ、率直な意見として言えばそういうことなんですよ。

でも、戦いは始まってしまっているから、じゃあそのそれぞれの候補者に対して、一番いいことといえば、やっぱり投票率を上げる。そして、この自公政権に対して打撃を与えられるとしたら、やっぱり投票率を上げるしかないんですよね。

東京都民の生活に関わる戦いでもあるけど、これ本当に日本の未来というものを左右する戦いでもありますよね。

この安倍政権の暴走。やりすぎですよ。むちゃくちゃしすぎ。本当に。

ここにブレーキをかけられるとするならば、やっぱり東京都って12兆円の年間の予算があるんですって。12兆円。

これスウェーデンの国家予算と同じぐらいだって言われてますよね。GDP比でオーストラリアとか、あと韓国とかと肩を並べるほどの経済規模だって。

なんでもできるんですよね。なんだってできる。東京都独自の調査もできる。放射線核種の。セシウムとヨウ素以外。だって、文部科学省が31種類以上、飛び出してるって言ってるんですよ。

じゃあどうしてセシウムとヨウ素しか測らないのって。説明つかないですよね。大丈夫なわけないだろ。ほかの核種も測れよって。

プルトニウムはどうした。ストロンチウムはどうした。僕はそういうつもりで参議院選挙に出たんですけど。でもやっぱり722人いますから。衆参あわせて。その半分以上の了解が取れなかったら、そんなこと前に進まないんですよね。

でも、東京都知事だったら、トップダウンでできますよね。公約に上げれば。すみずみまで測ってホットスポットはどこにあるのかって。当然ですよね。安心安全って言うんだったら。

それを調べて、ここは危ないってなったら囲いもできるわけだし。いろんなことができると思うんですよね。あと、東京都独自の食品の安全基準っていうのも作れるじゃないですか。

今、1キロあたり100ベクレルですよね。もうここにいらっしゃっているほとんどの方々はご存知だと思いますけれども、1キロあたり100ベクレルってどれくらいって言ったら、原発の敷地ないから出てくる低レベル放射性廃棄物、これと同等ってことなんですよね。

低レベル放射性廃棄物、原発の敷地内から出てくるものは食べないですよね。けれども、それを作物として出回ったときには、大丈夫だよっていう。狂ってますよね。完全に。

事故前に食べてたのってどれぐらい?0.1ぐらいだったらしいですね。0.1。

だとしたら、国が今あたえてる安全基準、1000倍じゃないかよ。どうして、そんなことすんの?答えは簡単なんですよね。保証・賠償を嫌がってる。広範囲に渡ることを嫌がってる。広範囲に汚染が広がってる恐れがある。

だったら調べなきゃわかんないでしょ。でも、調べたらバレるでしょって話なんですよね。だからこそセシウムとヨウ素だけっていう。本当に意味が分かんないですよね。

でも大丈夫。みなさんが食べて応援すればっていう話ですよ。ただちに影響がないから大丈夫でしょ?って。安心して食べてくださいよ。今すぐはどうにもなりませんからっていう話なんですけど、何言ってんの?って。狂ってるだろ、そんなのって。

給食でも、国産椎茸を使うように、みたいな話が文部科学省からお達しがいったりとか。何言ってんだよ。きのこ類、一番吸い込むじゃないか、放射線をって。

どうしようって言ってんの?子供を使って、安全アピールしようとしてるの?いや、風評被害じゃない?風評被害じゃないんだよって、それ。

国がちゃんと調べてってことをしないことによる実害だ、それはっていう。使い勝手のいい言葉ですね。風評被害ってね。

僕なんて、そういうことを言ってたら、『歩く風評被害』って言われてるんですよね。本当に。こんなに強いリングネームないですよね。本当に。

まあそんな話なんですけど。なんの話でこうなったんや。あ、東京都知事はなんでもできるってことなんですよ。お金の使い方、それを決められるってことなんですよね。

権限を持ってるっていう。12兆円あれば、どんなことだって出来るよって話なんですけれども、まあそこには、もう市民生活、都民生活を豊かにさせるようなお金の使い方は、あんまりされてこなかったってことなんですよね。

まあ、本当にそれぐらい重要な戦いだと思うんですけど、今そういう状況ですよね。だから、最後まで、これもうそろそろ、今週、今日、土曜日でしたっけ。

じゃあ、次の情勢が出るんですかね。数字が出るってことですね。どのぐらいのポイントで引き離されているかっていうことははっきりわかるってことです。

舛添さんはどのぐらい取ってる。細川さんどれぐらい、宇都宮さんどれぐらい、田母神さんどれぐらい、マック赤坂さんどれぐらいとかっていうような数値が出るんですよね。

この選挙の情勢って近づいてくれば近付いてくるほど、これかなり、信頼できる数字に近づいてくるんですよね。サンプルをどれぐらい取ってるかってことが左右するんですけれども、2000人からサンプルを取れば、だいたい流れが分かってくるらしいです。

だから、そのサンプル数が多ければ多いほど、その情勢っていうのがはっきり分かってくるってことらしいですけど、このままいけば、すごく厳しいですね。

という状況なんです。すいません。だから、自分のなかで、じゃあどうやってこの都知事選を勝つんだって思った時に、もう投票率を上げる以外もうないよなっていう話なんです。

だから、今、この都知事選の投票率を上げるキャラバンと称して、マイクを持って、東京都内をウロウロしてるんですよね。人通りの多いところで、とにかく投票に行ってくださいと。

この安倍政権の今やってることはこんなことがあります。これ、確実に皆さんの首が締まっていきますよ。これをブレーキかけられるのは、この東京都知事選なんですって説明をしてるんです。

要は投票率、前回60%超えてるんですよね。でもそれは衆議院選挙とセットだったからだよっていう。で、今回どうですか?

こんな寒い時期に、よくやってくれるな。でも、選挙って考えてみたら、真夏だったりとか、真冬だったりとか、みんなが足を運びたくない季節にやってるんですよね。

これ、意図的ですよね。確実に。投票率を上げないんですよ。だって、言ってたでしょ。なんやったっけ。ちょっと忘れたな。なんか、投票に行ってくれへんほうが助かりますみたいなこと。


当時の与党議員の人が言ってましたよね。昔ね。その通りなんです、本当に。だって組織票があるから。そこに投票率上がっちゃったら、もう自分たちの組織票ってものを超えちゃうわけですよね。って考えると、やっぱり50%の後半から60%に突入して、もっとあげなきゃいけないんですけどね。

でも、すっごく考えられてるんですよ。今回の都知事選って。この寒い時期はもちろんのことなんですけど、2月7日からソチオリンピックが始まるんですよね。

で、どうなる?来週ぐらいから、だんだんオリンピックの報道っていうのが、どんどん多くなりますよね。いま、現地入りしてる選手団の、今ここで練習してますみたいなレポートも挟みながら、みたいな。

どんどんオリンピックの話題が出てきて、この都知事選の話題は薄れていくよって話なんです。

本当に、賢いですね!考えてること、権力側が。

もう手馴れたもんだと思います。でも、それぐらいコントロールされたもんだという感じなんですよね。選挙さえも。

まあ、だからこれをなんとか止めるためには投票率をあげるしかないから、投票率を、あなた自身が投票率を上げるようにしていただきたいと。

1人で行くのではなく、友達と遊びに行く前に投票所に寄っていく。投票権を持っていなくても、現住所だったり、本人確認できるような証明があれば、投票出来るんだよということを言ってるんです。

自分の目で選んでくれと。『脱原発』ってことが争点になってるけれども、気をつけてください。なりすましがいますからってことを。というのは、どうしてはっきりしたことが言えないかっていうと、特定の候補者を応援する、特定の候補者を貶めるような発言というのはアウトなんですよ。

例えば、政治家が外で街宣をするっていうのは、政党に入ってなければOKなんです。僕、無所属だから大丈夫なんですね。ラッキーでしたよね、これね。

どこかの政党に入っていれば、そういう運動ができなかったんですけど、無所属であるからマイクを持ってしゃべれる。でも、そういう部分があるんですよね。

だけど、すごく気をつけなきゃいけないのは、それでたとえば、違反があったとします。そしたら罰金刑、罰金刑でも公民権停止して、議員資格剥奪なんです。だからクビにできるんです。僕のこと。

僕がこの街宣でヘタなことを言えば。先日も池袋でやってるときに、公安の人がたくさん来てて、夜だったんですけど、手元に持ってるものが光ってるんですよね。オレンジの色。何かって言ったら、僕の発言を全部録音してるんです。


後々、足引っ張れる可能性があるからですよね。どんだけ危険人物としめられるんですか。たったひとりなのにって感じなんです。まあ、目障りだって話なんでしょうけどね。

ま、そんな話です。



とにかく都知事選っていう部分に関して、この都知事選は本当に都民のために、この日本国民のために、政治が一つになって戦うべきところだったんですけれど、力不足でした。

それぞれの候補者を立てて、それぞれの思いで戦うってことになっちゃった。

そこには僕は参加できないということが、自分の気持ちです。だったらどうすんの?って。

投票率を上げるしかないよな。それが僕にできる最大の都知事選の参加の仕方というしか、言いようがないって感じなんですけどね。

それぞれにいろいろなご意見があると思うんですけど、それも聞かせていただいていいですよ。別の質問でもいいです。

すいません、ひとつの質問に対して、どんだけ長い答えするんやっていうことはちょっと置いといてください。すいません(笑)」

<文字起こし、以上>


<私見>
*太郎氏がどっちを指してるか、推して知るべし。
太郎氏が███(漢字3文字)候補を応援できないのは、██(2文字)候補が出てきたからだ、という板挟み論デマを信じてる人は、特に読んでほしいと思います。

別の話ですが、さらに言えば、時系列をちゃんと見れば、███候補の当選を阻止するために██候補が出てきたという陰謀論は、ただの陰謀論にすぎないとわかると思います。

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<追記2月10日>

鈴木哲夫氏のレポート記事が出たのが10月中旬。他にも同様の記事が週刊朝日11月1日(10月24日)号などで掲載。

その中で書かれていたのは、小泉・細川の「脱原発を軸にした政界再編」の動きは昨年9月末から。表向き政局の話は否定。

10月29日、社民吉田党首と小泉会談。

池上彰氏と細川氏が会食して、都政について色々聞いていたのが11月6日。

11月11日、石破氏、講演にて小泉脱原発について触れ、警戒心を持つ。

11月12日、日本記者クラブで小泉会見。

徳洲会問題が、猪瀬に飛び火して報道として表に公式的に出てきたのが11月22日。

この頃すでに小泉脱原発が熱を帯びて所々で報道。

そして澤藤日記によると、宇都宮選対が澤藤さんを切るために、会合の打診をしたのが11月29日。

12月22日に打ち合わせたように澤藤氏を切って新体制。

そして、12月28日に宇都宮氏出馬の流れ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

未だに、███氏の当選を阻止するために、刺客として██氏を支援する██が画策したという大デマを拡散してるアホが居る。

表に出てる情報を時系列で見る限り、それは真逆である。


<舛添さんの主張>
「奴らは金持ってるんですよ」














*進次郎が副知事というゲンダイの見立ても暴論とはいえない。その可能性、無きにしも非ず。いずれにしろ、この選挙後、進次郎氏が折を見て若手議員を引き連れ自民を割るなりなんなりの動きを見せると妄想中。政界再編の第一歩は、まずは安倍独裁政権打倒の動きから。その後、第二、第三の動きがあるやもしれませんが。

アベさまのNHKの北朝鮮化阻止すべし。不払いは「ア・タ・リ・マ・エ」








<NHKは放送法違反の報道を再三の指摘にもかかわらずやめない>
放送法
http://www.houko.com/00/01/S25/132.HTM#s2
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

NHKふれあいセンター(ナビダイヤル)0570-066-066
上記ナビダイヤルをご利用になれない場合は050-3786-5000へおかけください
受付時間:午前9時~午後10時(土・日・祝も受付)
FAX番号 03-5453-4000
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