Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


【アベノNHKの生放送】加賀まりこさん「戦争もいらないし、原発もいらない。最近じゃなくて昔から思っていた」と発言。編集不可の生放送出演。

「今言わなくて、いつ言うの?」
「今でしょ!」



    


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全文文字起こしのサイトを見つけたので、部分転載します。
(おそらく自動音声起こしソフトを使ってと思われます。したがって、誰の発言かの「」がないですが、流れと言い方で分かります)

スタジオパークからこんにちは 加賀まりこ 2014.07.10


確かに、発言されています。
以下、部分転載。




続きまして、今度はぐぐっと迫ってまいります。
恒例の戸田恵子さんによるプロフィール紹介です。
せん越ながらご紹介をさせていただきます。
お願いします。
加賀さんは、神田生まれ神楽坂育ちの下町っ子。
幼いころから大人に囲まれ遊び場所は神田の古本屋というおませな女の子に育ちました。
お父様は映画のプロデューサーなんですよね。
16歳のとき、父親の知り合いのカメラマンに声をかけられモデルとして初めて撮影された写真がこちら。
これは秋山庄太郎さんなんですね。
そうです。
それで撮った写真がたまたま世に出たんです。
お小遣いを1000円くれると言われて撮った写真なんです。
お小遣いをあげるからと言われて撮ったんですね。
ずぶの素人だもの。
メークもしていないのよ。
16歳のあごの線とか目の力の強さにっこり笑えと言われても笑えなかったの。
ちょっと怒っているように見えますね。
世の中敵に回しているような。
不満があるようなでもかわいい。
16歳ですが、心の奥底を見透かされているような感じがします。
その後個性的なキャラクターから妖精、小悪魔と呼ばれ世の人々をとりこに。
一躍人気スターとなりました。
ウエストがこんなに細かったんだ。
人形みたい。
もう、すてき!別人のようね。
そんなことないですよ。
こんにちは、という感じ。
ファッションもなんかすてきだし昔、本当にトレンドと言われている東京のお店をすごくきらきらしていてあちこちの店で、もてもてでいらっしゃったというの聞いたことがありますよ。
あなたこれでもてなかったらおかしいでしょ?
笑い
ブイブイ言わせていたと。
最近のナレーションを読んでいただいた町の子なので、育ちが。
何でしょう小学生のころから1人でタクシー乗るのも平気だったしいろんな社会の仕組みが、どこに行くにも1人で平気というか大人のいくところに行くのが苦じゃなかったし臆するというのがなかったですね。
小さいときから、大人に。
兄貴や姉貴が一回り上なので物心ついたときには2人とも社会人や大学生だったので私を相手にしてくれなくて、1人でいつも遊んでいました。
神保町の古本屋さんが学校の帰り道に本を読んであの当時読んだあとおしっこしたいときは帰るそのときは本の耳を折るんです。
当時は、怒られなかったものね。
逆に本を読んでくれてありがたいという感じだったんですね。
本が好きなんですね。
今も好きですよ。
そんな少女時代といいますか加賀さんは中学時代に輝かしい経歴を実はお持ちで東京都でいちばんになったことがある経歴があるそうです。
何なのか、視聴者の皆さんにお考えいただきたいと思います。
加賀さんが今回クイズで皆さんに聞いてみたいということで考えてくださいました。
さあ、何でしょうか。
東京都で1番ですよ。
すごいことです。
びっくりしました。
メールです、大阪府の方です。
DVDで、月曜日のユカを見てそのキュートさにびっくりしました。
それ以来、加賀まりこさんのファンです。
今日のアイドルが束になってもかなわない感じです。
ぜひ多くの方に見てほしい作品です。
40代の方です。
沖縄県の方です。
1970年前後、中学生だった私は加賀まりこさんに憧れていました。
中学生の分際で、飯倉のレストランに行ったことがあります。
有名なところね。
驚くのは、あのころの加賀まりこさんの輝きが今も衰えることなくいっそう輝き続けているということです。
私の憧れで希望ですということです。
さっき、今のアイドルが束になってもかなわないってありましたけれど、そのとおりだと思います。
本当に違うんですよね。
いやいや、それはね、時代ですよ。
私なんかは要するに…戦前に生まれていて気が付いたときが、やっと日本が、やっと、というかものすごい勢いで復興した15歳ぐらいのころ本当に、東京が音を立てて変わっていく時代そのときにいたというのがねそういうことだと思うのよ。
おもしろかった、毎日が。
視聴者の皆さんの答えが出ました。
加賀まりこさん東京都で1番いったい何だったのか。
いちばん多いのが走り幅跳びですね。
その次に多いのが書道ですね。
歌は下手だと思われてるのね。
お答えは?走り幅跳びです。
中学生のときに走り幅跳びで東京都で1位になった。
昭和32年だと思います。
中学校2年生で。
千代田区の大会で1位になって東京都の大会でも1位になって。
アスリートだったんですね。
運動神経がすごいいいんですよね。
陸上はすごい好きですよ、今でも。
ちょっとロケで海辺に行くと線を引いて走り幅跳びをやろうとか。
やるんだけれどもやっぱりお尻が重くなっちゃってあんなに跳べた私はどこに行っちゃったのかなと、お尻が先についちゃうんです。
あんなに跳べたという記録は?今の記録からいったら全然よ。
4m20ぐらい。
どのくらいかというのは見た目で4m20、見ていただこうと思いまして用意しました。
この白い線が踏み切りの場所だとしますね。
これで今、1mすごいすごい!4m20だと、ここですよ。
そんなに跳べないですよ。
私ね、踏み切りがうまかったの本当に。
これだけの距離を中学生のときに跳んでいた。
考えられない。
伊藤さん、なんですかそれはぶざまな感じで。
全然跳べない。
まりこさんはね、運動神経がいいんです思い出したんだけどねスカイダイビングの経験がね私もあるんだけれど周りの方に聞いたら私もあるわよって。
60歳の記念にねスカイダイビングをしたの。
自分の誕生日にね、飛んだの。
自分でそういう運動神経のよさがないとやろうという気にまずならないと思うんですよ。
そのときに運動がお好きなんだなと思ったのを思い出しました。
けさもね。
朝の8時からピラティスの教室に行って1時間半たっぷりやってきました。
最近になって特に体のことに熱心にされている様子ですね。
70歳になってね。
例えば舞台の花道を出てきてとんとんと歩く自分を想像したときによたよたしたらみっともないと思うとやっぱり、キレのない動きは嫌じゃない?そうなったらやめたほうがいいと思うしそういう意味で自分の体は自分でキープしなければいけない。
足がいちばん問題ですよ。
脳はねまだ長いせりふを覚えられるからなんとかなるけれど足が本当に大事、ピラティスは足に負荷をかけていろいろやるので私にとってはとても大事な。
それからトレーナーの方というのはひとみちゃんっていうかわいらしい人なんだけれど彼女と出会ったこと教えてくれる人とうまく合わないとね。
相性がね。
彼女に出会ったことは2年前なんだけれどすごくよかった。
感謝している。
今も運動してらっしゃる。
暇なときは週に2回行く。
鍛えてらっしゃる。
鍛えるんじゃないのよ。
必要なのよ、私たちには。
足には、動かすことが。
頭が下がります。
いろいろやらなきゃいけませんね。
やっぱり不思議ね、始めてから1年ぐらいで足の太さとか腰回りとかちょっとだけど細くなったの。
やっぱり効果がちゃんと出てくるんですね。
でも、もともと運動する体のタイプの方だからそういうのができるんですよね。
だって全員ができるわけじゃないから。
運動が得意という加賀さんの一面でしたね、ほかの一面もある方にまた伺ってきました。
誰?この方です。
ご連絡をいただいたんです。
それは、加賀まりこさん浅岡ルリ子さん、それから森光子さんそれからなぜか、巨泉さん。
皆さんで「天城越え」を歌う会をやるのでねえ、聴きにいらっしゃらない?って。
そんな、とってもラッキーなお電話をいただきまして。
加賀さんどうやって歌ったと思います?もう、なりきり型なんです。
立てひざでね「天城越え」歌っちゃって歌ってくださって。
なんだかね、すごく…いろんなお話しててもとっても穏やかでそれはもう、今の幸せがすべてなんだと思うんですけどもすごく、やはりすてきなご主人と一緒にいらして。
そういうのでさりげなく立ってらっしゃる加賀さんが、すごくなんていうのかな…すてきですね。
ありがとうございます。
どうしましょう。
おごるからね、今度。
石川さゆりさんから、すてきなメッセージをいただきました。
おっしゃっているとおり私もよく劇場でお会いするときもお優しいご主人と仲むつまじく。
本当にそうです。
私にとって本当に揺りかごのような大事な人です。
60歳のときから一緒に生活をされているパートナーなんですね。
そうです。
事実婚という形で。
まあね籍を入れる必要があるかどうかこれぐらいの年になるとね。
彼にも彼なりの財産があるし私にもあるしそういうことを足して2で割るという問題じゃない。
どっちでもいいことなんだけど。
面倒じゃない?保険とかいろいろ書き変えなきゃいけないしどうして夫婦別姓という政策があったのにいつの間にかなくなっちゃって最近のやじの国会を見ているとそういう女性を考えてくれるような政策は無視されるんだろうと思うけど夫婦別姓はいいと思うんだけれど。
加賀さんが視聴者の皆さんに伺いたいことがあるということですね。
結婚をして届けを出すときに姓を変えたいのか変えたくないのか伺いたいと聞いております。
伺ってみましょう。
年代によっても考え方が違うでしょうね。
若い方で名前を変えることに憧れを持っていたりね。
私なんかは、どっちでもいい。
変えなくてもいいと思うしいろいろですね。
メールが届いています、大阪府の方です。
53歳で主婦の方です。
若いころからのファンです。
はっきりとものをおっしゃる。
りんとした加賀さんが大好きです。
あごがシャープなチャーミングなお顔も大好き、理想の女性ですということです。
千葉県の加賀さんに負けないぞという方です。
かわいらしくて自分を持っていてかっこいい私は30代ですがジーンズをはきこなしている加賀さんみたいになりたいということです。
ピラティスをやらないとだめですね。
加賀さんは60代で生活をされるパートナーとありましたけれど何か変わってきた部分はありますか?
確かにぶすになったかもしれない。
彼が私が化粧をするとかそういうことにまるで興味がないというか、嫌がるので地元の神楽坂歩いているときでも本当にすっぴんでTシャツにジーパンなんですよほとんどなので私が化粧をしないで街歩いていると最近神楽坂で有名になっていろんな方が散歩しに来てあなたさん口紅ぐらいつけたらって怒られてるんです。
お稽古場にいらっしゃるときもすっぴんですよね。
お稽古場は全員すっぴんよね。
いつもジーンズでラフな格好で着こなしていらっしゃる。
気負わずにいらっしゃるんですか。
すごく柔らかい感じいつもされていて。
難しいね。
かっこつけたり気負うというのがあまりない。
ただこの次の本番はうまくやってやろうと思うよでも生きていくうえでは私たちってこの地球という星につかのまお邪魔しているだけじゃないですか。
この時間枠の中で、たまたま伊藤さんと私、お目にかかったけれど何世紀もこれから時間が続いていくわけで本当につかの間、いるだけだから、そんなに気負わなくて生きていこうよ、戦争もいらないし原発もいらないしって思いますよね。
最近じゃなくて昔からずっとそう思っていました。

いちばん多いのが、どちらでもいいということですね。
そうなのよこだわっていないのよやっぱり。
変えたい、変えたくないはあまり変わらないですね。
もうどちらでもいいんですね。
どちらでもいいということはほとんど変えたくないっていうことでしょ?合わせればそうですね。
伊藤という名前になるのは嫌だなと思うっていうことよ。
だからお一人なんじゃないかしら。
私が1人なのはそこが原因なんでしょうかね。
考えさせられましたけどね。
ありがとうございました、皆さん。
加賀さんはまたNHKで10月放送予定のドラマにご出演です。
その撮影が終わったばかりなんですね。
はい。
スペシャルドラマ「妻たちの新幹線」です。
新幹線の建設に携わった鉄道マンと家族の物語。
そうなんですよ。
加賀さんが演じているのは国鉄総裁の奥様ですね。
実在の人物で本当にこの方が昭和35年ぐらい、戦争が終わって15年ぐらいしかたっていないのに新幹線をなんとか通そうと思ったのが伊東四朗さんの役で私はわりと六十いくつで死んでしまう役なんですけれど伊東さんと私は6回ぐらい夫婦役でとやってるんですけどね手と手をね赤いひもをお互いに結わえて私が具合悪いところで寝ているときにそのひもを引っ張ると彼が私を看護してくれるそんなロマンチックな夫婦のシーンも撮ったんです。
でも本当にその総裁がそういう方だったみたいですよ。
NHKでは「私の青空」で伊東さんと夫婦役をやって大好きなの伊東さん。
この雰囲気も、すてきですよね。
日の光の中で柔らかい感じが出て。
ありがとう。
ロマンチックな感じ。
昭和のお母さんっていう感じがね。
かつらだと思うんですけれどどのかつらもいつもお似合いになる。
翻訳劇をご一緒したのでそのときはそのときで洋風のママという感じ。
この写真を見ると昭和のお母さんっていう感じでどのかつらも合うんですよね。
珍しいと思う。
ありがとう。
ロマンチックなご夫婦ですね。
実際のご主人ともロマンチックな感じですか?うちですか?どうでしょうね。
分からない。
誰にどう見られているか、気にして生きたことはないのね。
だから分かんないけど彼がハンドバッグとかは私のものを持ってくれますよ。
優しい。
とにかく優しい方ですよ。
持てます?私ですか?女性のバッグを。
持ちますよ。
それをパートナーは自然にできる方で、お二人ともとてもいい感じ。
男の人の中にはこだわって絶対持たないっていう人もいるけどね。
私は喜んで持ちますけれど。
男としては、もててないそっちのほうを言われているのかと思いました。
本当にいつもいい雰囲気なんですお二人がうらやましい感じでね。
ありがとう。
このドラマは10月13日放送予定です。
ぜひご覧ください。
お願いします。
お時間をいただきまして、このあとの総合テレビのご案内をさせていただきます。
ラテ欄をご覧ください。
今夜です。
8時。
木曜時代劇です。
こちらもお見逃しなく。
林隆三さんが出てらっしゃるのよね、最後の作品ですね。
一緒にごはん食べましたね私たち。
何度か一緒に仕事をしていて全く同世代で亡くなったのは本当にショックでした。
林隆三さんは町医者を演じています。
おしまいに質問・メッセージです。
ありがとうございます。
まずは質問です。
宮城県の方です。
猫を飼っていらっしゃいますね。
どんな猫ちゃんなんでしょうか。
猫のいちばん、どんなところが好きですか?私は肉球ですということです。
この写真が宙
(そら)というんです。
天使でもあり悪魔でもあるところが好き。
本当に両面があるんです。
何とも言えなく癒やされるときとこんちくしょう!と思うときと。
だけど私が今までいっぱい飼ってきた中でこんなに相性のいい子は初めてですよ。
一日中、一緒にいるんだけど嫌じゃないの。
夜になると自分が外に出かけたいもんだからね。
見回りに出せっていって夜中の12時、寒いとき窓を開けるのも嫌でしょ。
そういうことをしないとかむしね。
まりこさんは、犬よりも猫っぽい感じがありませんか?猫派な感じ。
犬も飼ってたことあるのよ。
なんとなくだんだん似てくる感じでね。
宙ちゃんでしたね。
それから東京都の方です。
「プラトニック」毎週見ています。
加賀さんがその美貌を保つ秘けつは何ですか。
「プラトニック」でも加賀さんが映るたびに美しいなあとうっとりしてしまいます。
全然きれいに映っていないです。
そんなことないですよ。
しっかり年ですからね。
きれいとかあまり考えてないですね。
でもね運動をしたりとかね。
それはそうですね。
運動するぐらいで私はパックとかもしないしそういうのまるでしないんです。
知らないんです。
ごめんなさい。
中からですよね。
今はやりの、ありのままにっていう感じ。
だから輝くっていうことですね。
メッセージです。
山口県の方です。
「プラトニック」見ています。
せりふ一つ一つ、とても考えさせられるすごく魅せられるドラマです。
こんなにも気になるドラマ本当に久しぶりです。
皆が幸せになってほしい最終回が早く見たい。
でも怖い気持ちもありまた寂しい気持ちもあります。
そうなんですよね。
またすぐ地上波でやると思います。
NHKっぽくない感じがするドラマでね。
そうですよ。
野島伸司さんが初めてNHKに書いたというのがポイントだと思います。
引き込まれました。
東京都の方です。
20代学生の方。
加賀さんのエッセーに書かれた心意気が大好きで学校に行くときもいつも持ってぼろぼろになるまで読みました。
弱ったときは加賀まりこさんのことばを読んで自分を奮い立たせます。
憧れの女性ですということです。
ありがとうございます。
きょうのゲストは加賀まりこさんでした。
2014/07/10(木) 13:10〜13:55
NHK総合1・神戸
スタジオパークからこんにちは 加賀まりこ[字][双]

愛猫との生活大公開! 意外な日常の楽しみ方 ゲスト:加賀まりこ 司会:伊藤雄彦アナ、戸田恵子

詳細情報
番組内容
双方向データ放送番組。テレビのリモコンを使って、ゲストに関するクイズやアンケートに挑戦!気になるゲストの生トークにあなたも参加しませんか?テレビをネットにつなぐとさらに楽しめます。
出演者
【出演】加賀まりこ,【司会】戸田恵子,伊藤雄彦


雑感>*生放送で編集が効かない、という番組。ここが大事なポイントです。ほかの局でもありますな。加賀まりこさんや吉永小百合のような大女優や、ほかにも反対されている著名な俳優や女優さんたちもいらっしゃいますね。今言わないでいつ言う?ということです。

それに比べてこっちはクズですね。→TVに出演していて、自衛隊員の募集広告なんぞに加担する秋元AKBなどとはひどいもんです。ほかにも今、TVではほぼ、よしもととジャニーズなどがあっちこっちの番組を牛耳ってるような無残な状況らしいですが、ニュースですら芸人が仕切って、まともに伝わらないマスメディアなんて、見る価値なんてみじんもない。(検証程度にチェックすればいいだけ)
朝、昼、晩のそれぞれのターゲットに向けたプロパガンダワイドショーのひどい有り様。戦後日本の間接統治システムの構造的腐敗利権体制の情報操作、印象操作、世論誘導にいつまでも騙され続けますか?







「受信料 払うものか NHK」by橋本勝<NHKは放送法違反の報道を再三の指摘にもかかわらずやめない>
放送法
http://www.houko.com/00/01/S25/132.HTM#s2
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

NHKふれあいセンター(ナビダイヤル)0570-066-066
上記ナビダイヤルをご利用になれない場合は050-3786-5000へおかけください
受付時間:午前9時~午後10時(土・日・祝も受付)
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