Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【住民投票不正疑惑浮上】スコットランド独立住民投票~不正疑惑動画がアップロードされ、BBC,メトロ,デイリーメールなど複数紙報じる

【投票用紙】
“スコットランドは独立するべきですか?”
上の段→“YES”
下の段→“NO”


SnapCrab_NoName_2014-9-20_19-8-10_No-00.jpg


    


ブログランキング参加中⇒にほんブログ村 政治ブログへ にほんブログ村 政治ブログへ
投票前の情勢:




NHKなど日本の大手メディアでも、日本と直接関わりがないとの判断があったのか、沖縄の辺野古新基地建設などの国内に於ける大問題は報じないくせに、この問題については、意外と時間を割いて報じた様子。
本来は、これを大々的に報じるべき日本の大本営アベノメディア。


沖縄も独立機運高まること必至。

さて、日本のマスメディアの信頼度が7割という悲惨な惨状をよそに、西側の海外メディアは、ウクライナ問題では真実追求とはほぼ遠い全滅に近い状況だが、少なくとも「デモクラシー」の根幹に関わる部分つまり選挙において敏感に反応するようだ。もちろん、ブッシュ・ジュニアの大統領選挙の一連の不正疑惑も含め、日本においても、実際に地方レベルでは不正選挙で逮捕者まで出ているという事実を踏まえる必要があることは言うまでもない。つい最近でも、東京都知事選において、舛添知事の地域別得票率と、前都知事の猪瀬氏の地域別得票率のグラフが±1%の誤差で、ほぼ一致しているという奇妙な現象が起きていたことも、それを正当化できる合理的な説明が今のところ見つからないことも押さえておくべきだろう。
そこで、今回、スコットランドの独立を問う住民投票に際し、独立賛成派がわずかながらリードと報じられ、慌てた独立反対派=イギリスは、土壇場で譲歩するなどいろんなキャンペーンを急場凌ぎで行われ、巻き返しをはかったような状況らしい。
拮抗する賛成派と反対派の状況は、直前まで読めない状況となっていた。前提として、独立賛成と反対のメリット・デメリットなどは、ハフィントン・ポスト日本版に掲載されていたので参照あれ。

独立反対派イギリスの本音はどこにあるか?という点については、こちらを参照されたし。

もう一点は、核の問題の指摘もある。いずれもスコットランドに独立されたら、イギリスにとっては相当なダメージになるであろう“不都合な真実”ではないか。ましてや、スコットランド独立となるとイギリスのみならず世界へ経済的社会的な影響が波及していくだろうことは、現在の世界情勢を踏まえれば、想像するに易し。
余裕の態度の英国紳士も大慌てに慌て、最後の最後の手段として、何を担保したのかというと、結局のところ、英米共通してたのは【不正選挙】ということになる。以下が、その証拠として挙げられた動画。

こちらは票のすり替え。
そして、もうひとつは、火災報知機が鳴り全員退避とともに、投票箱も外に持ちだされるというケース。
こうした不正選挙疑惑のケースが10もあるという。それを報じているメディアがある。






動画付き。

その他。



真実を追求するあなたもぜひ“Scotland” “Vote” “Fraud”あるいは“Rig”で検索を。

翻って、日本はどうか?極めて危ない状況。ましてやマスコミ鵜呑み度が7割。そしてアベノメシ友マスメディアはNHKから朝日まですべての記者クラブメディアが官僚+財界+自民党という旧来の永年この国を巣食ってきた腐敗構造そのものの談合スクラム完全復活によって、もはやジャーナリズムはご臨終を迎えたような状況。





独立NOのところにYESの投票用紙の束が積まれてカウントされている。
SnapCrab_NoName_2014-9-20_21-31-47_No-00.jpg
SnapCrab_NoName_2014-9-20_18-57-43_No-00.jpg
SnapCrab_NoName_2014-9-20_18-56-59_No-00.jpg
すぐに想定される陰謀論的ツッコミとして、【バツ印】という点だが、これは同じNOのテーブルに積んであるNOの束である↓
SnapCrab_NoName_2014-9-20_21-41-49_No-00.jpg






「受信料 払うものか NHK」by橋本勝

<NHKは再三の指摘にもかかわらず放送法違反の報道をやめない>

放送法http://www.houko.com/00/01/S25/132.HTM#s2
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。 1.公安及び善良な風俗を害しないこと。 2.政治的に公平であること。 3.報道は事実をまげないですること。 4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

NHKふれあいセンター(ナビダイヤル)0570-066-066
上記ナビダイヤルをご利用になれない場合は050-3786-5000へおかけください
受付時間:午前9時~午後10時(土・日・祝も受付)
FAX番号 03-5453-4000 メール→https://cgi2.nhk.or.jp/css/mailform/mail_form.cgi

   にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へにほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ 

勝手にご紹介⇒岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal
関連記事

ブログランキング参加中⇒にほんブログ村 政治ブログへ にほんブログ村 政治ブログへ


Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://threechords.blog134.fc2.com/tb.php/2049-97061c71
該当の記事は見つかりませんでした。
光熱費
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。