Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


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「美しい」包装紙の中にあるグロテスクで悍ましい現実

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誰だって美しいものは好きに決まってる。

「美しい日本」という日本賛美礼賛番組が意図的に大手マスメディアで作られているのはもうご存知だろう。インターネット上では、「日本スゲー系」と揶揄されている。

このような企画段階から、構成も趣旨も、ある方向性が決まっているものには、背景に何があるのかを知らなければならない。

「ただひたすら日本を褒めること」

その方針が前提であれば、その方針に合わせたツールを集めてくること。それに反する道具は使わないこと。これらは、当たり前の話になる。何の番組にしても、マスメディアが報じている番組には、それが報じられるまでのあいだに予算や企画書、プレゼン、スポンサーなど、様々な過程を経て成り立つ。まず、大方針が先にありき。

・「美しい日本」であることを印象づける。
・世界からも歓迎されていると印象づける。
・日本人の士気を高める。

外タレを使い、やたらと日本を褒めるばかりで多くの人が気持ち悪がっている。何かというと「世界に誇る日本」とか「素晴らしい日本」「美しい日本」などの冠が付く。そして、ナレーションやアテレコやSEなどを駆使して「美しく」「仕上げる」。

その意図の目的は当然ある。国民を一方向に向けて「教育」「洗脳」する。現実から目を背けるためには、ウソも平気でつくし、これまで培った様々な編集技術によって、事実とは乖離した内容で人々の脳裏に印象づける。下請け会社に発注すれば、下請け会社はその企画通りに従わざるをえない。また、起用されたタレントたちだって、事務所への出演依頼があってマネージャーを通して仕事を受けていれば、個人的な信条など、メディアで露出しては仕事を続けることは出来ない現実がある(今どき、そのようなくだらない慣習は止めるべきだが)。

それにしても、ほんとうに私たち日本人は「美しい日本」として世界中から歓迎されているのか?

現実には、ほとんど真逆と言ってもいい。


    


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極端な美化、日本賛美は、何のためなんだろうか?ここ1,2年の間に急激に増え、目につくようになった「日本スゲー系」は、誰がどういう目的で行なっているのだろうか?なぜ、テレビはそのような番組ばかり作っているのだろうか?

愛国心というそのもの自体はなんの悪気もない。むしろ世界各共通の感情としても歓迎されるものだ。誰だってたいがいは自分の生まれ育った国が好きに決まっている。しかし、その愛国心を掻き立てる動線が極めて胡散臭い。しかも、その純粋な愛国心を利用しようとしている意図が見え隠れしている。

また、「日本」を「私」に置き換えてみれば、その気持ち悪さが一段と浮き立つ。自らのことをスゴいと自ら褒めそやすなど、それこそ本来の奥ゆかしい日本人の気質からしてずれている。日本のマスメディアがやっていることは、自分のことを自分で褒めている行為と同義なのである。これを自画自賛というが、そうしなければならない理由があり、裏がある。

その今の日本の本当の姿、グロテスクで惨めな姿を「美しい日本」というニセの装いで施し隠す必要があるということ。その必要性を感じている一部の人間がいる。

今、その必要性がある事態とはなにか?政治と無関係なはずがない。安倍政権と無関係なはずはない。この国が今向かおうとしている方向と関係がある。今すぐにではなく、毎日、日々の生活のなかに徐々に浸透させていく「愛国」という名の「売国」。

歴史を修正し、塗り替えていく。そして、反省なき軍事大国として、再構築し、アメリカの後ろにくっつきながらアメリカの手下として、アジア地域のミニボスの座に就きたいという願望を実現していくための「愛国教育」。

アメリカに認められなければ達成できないという前提条件を満たすための「売国」が「愛国」にすり替えられ、我々の中に刷り込もうという仕掛けだと思っていいだろう。

しかし、アメリカに認められなければ自立した国にならないというなら、正攻法でアメリカと正面から対峙すればよい。面と向かって交渉すればよい。まして、日本は加害の歴史を認め、反省に基づくアジアでの平和的地位を確保しなければ、世界に認められるはずはない。

しかし、安倍政権は、これらを全て否定しながら、アメリカに従属し、アジア近隣諸国に対して、自分たちこそ一流国だ、韓国や中国は二流国家だと言わんばかりの傲岸不遜な態度をとっている。これが今の日本のあられもない悍ましい姿だ。

だから、海外居住者の、特にアジア地域に住まわれている方たちは肩身の狭い思いをされているのではないかと察する。

安倍政権の矛盾はそこかしこに顕在化している。

御用専門家の多い原子力の世界、再稼働するために御用専門家にお墨付きをもらう。そのときには、「専門家にお任せ」し「専門家の言うことは正しく」「専門家が許可した」のだから、再稼働するとのたまう人物と同じ人物が、自ら提出した戦争法案に対して、大多数の専門家が「違憲だ」というと、「一部の専門家の意見だ」とか「学者に日本が守れるのか」とか「国を守ることが出来て憲法がある」とか「学者より自分のほうが詳しい」などという詭弁を弄している。

奇しくも、とある国会議員に言わせると、参考人招致とは、自分の党の意見を述べてもらうために、学者を読んで意見を聞くのだと言う。

とんでもないデタラメである。このようなデタラメが堂々とまかり通る今の世の中だ。

いまだもって日本のマスメディアは、ウィキリークスのリリース内容を取り上げる様子はない。ウェブで読売が少しだけ取り上げた程度で、あとは、アメリカに追随する形で、「アサンジ容疑者」がどうしたこうした、だけである。このこと1つとっても、日本のマスコミが、アメリカの顔色を窺っている様子が見て取れる。

毎日、朝昼晩の主要な時間帯に組まれているニュースは、ほとんどが「警察によりますと」「検察によりますと」と、警察や検察からの垂れ流しリーク情報を一生懸命、「ニュース」として報じているが、そもそもこのおかしさに気がついていない人も多い。記者クラブが絡む話なのだが、要するに、マスコミと警察、検察はズブの仲だということに尽きる。

もう、今に至っては、調査報道をする報道番組などほとんど消えたのではないか?昔は少しはジャーナリズムのある調査報道番組はあった。今はほとんどないに等しい。

そこで、最初のタイトルにもあるように、「美しい日本」を賛美すると同時に行われている印象操作、世論誘導番組はなにか?「韓国や中国の反日」意識付けである。「韓国は日本がこんなに嫌い」「中国は横暴な拡張主義的軍国化路線」のような印象付け番組、あるいはニュースの取り上げ方、順番によって、国民の脳に刷り込んでいる。

しかし、そんななか、昨今、ネット上で大騒ぎになったのが、フジテレビの番組「金曜プレミアム 池上彰緊急スペシャル! 知っているようで知らない韓国のナゾ」のなかで、言ってもいない韓国の女性の発言と真逆の翻訳のテロップを掲載し「嫌いですよ、だって韓国を苦しめたじゃないですか」と放送した。実際には、「文化がたくさんあります。だから、外国の人がたくさん訪問してくれているようです」だった。

他にも、男性が「日本人にはいい人もいますが、国として嫌いです」という翻訳のテロップだが、実際には「過去の歴史を反省せず、そういう部分が私はちょっと…」が実際の声である。

これが発覚し、ネット上で大騒ぎになった。そして、その騒ぎからフジテレビが謝罪と釈明の文をホームページに載せた。そこには、編集作業のミスと、最終チェックのミスの、二重のミスが重なったと釈明し、また、実際に別の場面で、二人とも「日本が嫌いだ」と発言していると弁明している。

しかし、それを証明するものは提示されず、検証もいまだにされていない。この程度の釈明で火消しにすることはあってはならない。かといって、お仲間であるBPOに通報しても、おそらく時間の経過とともに有耶無耶にされるがオチだろう。

もう一つ問題がある。

実は、フジテレビのテロップ捏造嫌韓問題を指摘する点は、もう一つあった。フジテレビは2箇所の訂正と釈明をしているが、実は3箇所ではないかと指摘されているのである。つまり、もう1つ、テロップ翻訳偽装の疑惑がある。しかも、検証すらいまだない。しかも池上彰というカンバンを利用した2時間特番で、公共の電波を利用し、堂々と、露骨なテロップ捏造改変をし、真逆の翻訳を流した。

フジテレビの言い訳通りなら、証拠を提示しなければならない。これは、単なる「間違い」で済まされない。公の電波を利用し、人々に誤った印象を与え、国同士の感情や人間関係などを故意に危うくするものだ。

これに限らず、他に問題になっている件を鑑みると、フジサンケイの連中の態度は、とてもじゃないが真っ当な社会人としてのマナーも良識もない。本当にひどい連中だと思う。

そして、池上彰本人も、いい加減な人間だ。彼が「わかりやすく」と言った時は、警戒したほうがいい。そもそも一度引退した人間がなんのために戻ってきたのかという疑問の答えが、ここら辺にある。

池上彰に関しては、以前、上杉隆氏との対談において、東京電力福島原発事故の件について、「プルトニウムは飛ばない」と言い、上杉氏が「じゃあ、今あるプルトニウムはなんなんですか?」と聞いたところ、「それは昔、アメリカの水爆実験のときのものが残っている」と平然と述べた。

要するに、東京電力福島原発のプルトニウムは飛ばないが、アメリカの水爆実験のプルトニウムは飛ぶ、ということを述べたわけだ。

こんなバカなことを平気で言える人が、池上彰という人間である。

その池上彰が、韓国翻訳テロップ偽装事件の後に、またやらかしたらしい。次も、またしてもフジテレビにおいて、アメリカに向かう北朝鮮のミサイルを日本が迎撃するというデタラメな話を「わかりやすく」説明したという。

なぜそのようなことをあえてこの時期にする必要があるのか?といえば、もう聞くまでもないでしょう。安倍内閣が今ゴリ押し中の「憲法違反」戦争法案を押し通すための、世論作りのためである。

中国の南沙諸島の話と北朝鮮のミサイル攻撃の話、これでもって、危機感を煽るために、つまり「集団的自衛権の必要性」を印象づけるために、政府のプロパガンダとして工作要員としての「池上彰」が再び発動したというわけ。

今回の北朝鮮のアメリカに向かうミサイルの話は、今初めて出てきた話ではなく、数年前から言われていたことである。このブログでも取り上げたことがある。それも、フジテレビの報道2001とかいうとんでもなくバカな番組について。

簡単に説明すると、今回の安倍の戦争法案に対する中国や北朝鮮の脅威に関してだが、

一点目は、中国や北朝鮮からの日本への攻撃が脅威であるとして、日本に対する攻撃がある場合には、それは集団的自衛権ではなく、個別的自衛権の範囲で対応可能となるはずであることが一点。

もう一点目は、中国と事を構えるということで、局地戦で終結するという保証はなにもなく、こちら側が一方的に終結したいと思っても、相手がやめなければ終わらないということ。ましてや、日本が先に手を出したとすれば、中国には正当防衛という正当性も与えることになり、日本が白旗を上げるまでやめない可能性もある。

これに関しては、軍事的な側面から言っても、中国に勝てる見込みはない。ネトウヨなどの発言などを見ても、すべて尖閣周辺の海上での戦闘ばかりで、あとは中国は核を持っているので、こっちも持つべきだ、みたいな短絡的な頭の悪い意見しか見当たらない。

中国が核を持っているというのはその通りで、一番脅威に感じているのは、日本ではなく、アメリカである。アメリカが一番嫌なものが中露の核であり、それをいかにして避けるかという戦略をずっと練っている軍事大国のアメリカがやろうとしてる戦略は、日本と中国をぶつけるというシナリオである。

なんともマヌケな話じゃないか。

今、盛んに、中国の脅威と言っているものは、実は、アメリカが、アメリカ本土への攻撃を避ける戦略として日本と中国をぶつけるという戦略の手のひらに乗っかっているということなのだから。しかもその戦略は、日本本土で展開されると想定し、そのためのシュミレーションも現に行われている。

また、中国の中距離ミサイルは、日本全土を既にほぼ網羅しており、そのミサイルの数や飛距離などの分析も、毎年アメリカ政府は分析を行なっており、2010年か11年に報告されている。数年前の時点で、中国のミサイルは、青森の三沢基地まで射程に収めている。



尖閣に関しても、海上戦だけの、船同士の戦闘になるはずはない。もし、本当に戦争するということになれば、まず制空権を取らなければ、勝つことはできない。これは常識である。尖閣に向かう中国の戦闘機の数は、台湾有事用に300機ほどいつでも出動態勢の取れる状態にあり、それが尖閣に向かうことが出来ると、孫崎氏が指摘。

日本はせいぜい数十機しかなく、オスプレイなど何の役にも立たない。そして、中距離ミサイルで、基地の滑走路を叩けば、自動的に戦闘機は出撃できないで終わる。

今、政治家が中国を敵視し、強引に、憲法違反の戦争法案を通そうとしている本音は、本当に日本の防衛のことを考えたからではない。もし、本気で考えているならば、上記のことを真剣に検討し、国民と議論しなければならないはず。しかし、一向に、このような具体的な、想定されるシナリオについて誰も語ろうとしない。

語ることができないから、語れない。知らないから語れないのではなく、嘘がばれるから核心部分には触れさせないように、別の脅威を煽り立てる。

さて、ここ数日は、中国の南沙諸島の脅威論が通用しないと思ったのか、北朝鮮の脅威を持ち出し始めたと聞く。

これもまた、いい加減なもので、北朝鮮がもし、日本にミサイルを撃つのであれば、それは個別的自衛権の範囲内で、今回の安倍政権の違憲の戦争法案の集団的自衛権とは無関係である。しかも、日本の施政下における米軍に対する攻撃の場合は、日米安保の対象であり、日米安保条約に則って対処すべき話である。

ここで出てくる話として、先にも述べた池上彰のもう一つのデタラメの話に繋がってくるのだが、どうやら、最近の番組で、「集団的自衛権が使えることで、より日本が安全になる?それとも危険?」というテロップの下で、北朝鮮の米国に向かうミサイルを日本が撃ち落とすことが可能だという説明を行なったという。




はっきり言って、これもいい加減なデマである。米国本土に向かう北朝鮮のミサイル、中国のミサイルは、日本本土上空を通過しない。



以前に、孫崎さんが、笑いながらありえない話として説明してくださったし、その後、自民党の集団的自衛権を認める戦争法案は違憲だとして参考人にも呼ばれた柳沢協二氏も同様の話を説明してくださった。

そして、柳沢氏によれば、北朝鮮の米国に向かうミサイルを後から追いかけて迎撃できるようなミサイルなどありえないと、これまた笑って話していた。しかし、今、政治の中枢は本気で、北朝鮮の脅威を煽り立てているのだから、あるいは、日本周辺なら合憲だという論調を張っているどこぞの「ゆ党」が出張ってきてるのだから、とても真っ当な「美しい日本」になるわけがない。

待っているのは、「美しい日本」ではなく、「焼け野原の日本」である。

なぜ、「焼け野原の日本」なのか?また、陰謀論が始まったか?とお思いの方は、連中の北朝鮮の脅威の話のつづきをご存知ないかもしれない。

この北朝鮮の脅威の話には続きがあって、先制攻撃の話に繋がっていく。ミサイル発射の前に、先制的に基地を叩くべきだという主張。これには二つの大きな問題点がある。まず、国際社会がどうみなすかという問題。日本という国は、今、国際的にどのように見られているのかという大事な点が一つ。そのような正当防衛が世界から認められるのか?また、近隣諸国がそれに納得するだろうか?という点。

もう一つは、軍事的な側面。これのほうがリアリティのある話である。北朝鮮は、現在、日本を射程内に収める中距離のノドンミサイルを200~300発持っているとされている。そして、最近の調査によると、移動式発射台も200台あるという。これをもって、山林の多い北朝鮮は、衛星に映らないような形で移動しながら、あるいは特定されないようにしながら、山に掘った穴に隠したり、あるいは発射の際に、穴から出て、日本に向けて撃つことが可能だということだ。

これも孫崎氏の指摘である。要するに、発射台を狙って先制的に撃つことは軍事面においてもほぼ不可能だし、できたとしても、報復として、日本本土が北朝鮮のミサイルによる焦土化となる危険性のほうが高い。

ここまで来ても、ネトウヨは言う。日本には迎撃ミサイルPAC3があるじゃないか。バカ言うな、ど素人かwwwと嘲笑う。

逆に、嘲笑い返したい。PAC3やTHAADは日本本土防衛に役に立たない。防御範囲が狭く、仮に一発当たったとしても、残りは被弾する。日本海側に原発という時限爆弾を並べたまま、北朝鮮の報復ミサイルを受ける危険性が増すようなバカな話をする政治家は、極めて軽薄で、軽率な「亡国」議員と言われても仕方がない。

米国でさえ、本土を守るために日本など属国を利用しながらだとしても、守ろうとしているというのに、日本の政治家は、日本本土を危険に晒す方向に向かって舵を切ろうとしているのだから、これは戦前の軍部と変わらない。

この一連の話、何も最近、急に出てきた話ではない。前々から言われていたことだし、それをマスメディアはずっと無視し続けてきたし、国民もそれを知らないで済んだのかもしれない。

でも、ここに来てからというもの、日本に住む国民誰ひとりとして無関係でいられない。こんなに急速にことが進むと誰も予想してなかったかもしれないが、実際のところ、甘いと言わざるを得ない。ここを過ぎると、もっと加速する危険性がある。

あっという間に、戦争状態になるかもしれない。「戦争」ではない。「戦争状態」になる危険性。しかも、これを日本のパワーエリートたちは望んでいる。

こんなデタラメなテレビばかりが蔓延する「悍ましい日本」がお送りする架空の「美しい日本」があっという間に、リアルな「惨たらしい日本」に変わる可能性があることを覚悟したほうがいいかもしれない。

自分で自分のことを「美しい」などという傲慢な人がいたら、誰が好きになってくれるのか?少し考えれば分かること。日本人が世界で高い評価を受けているのは、謙虚さであり、生真面目さであり、親切さである。

今、マスメディアが助長し、醸成しようとしている空気は、これまでの日本人が誇るべき気質をかなぐり捨てるかのような悪辣な洗脳だと思わざるを得ない。

いずれにしても、毒饅頭を食らったマスメディアがお送りする「美しい」包装紙の中身は、限りなくインチキ臭いイミテーションである。そして、今ほんとうに僕らが目の前にしているものは、逃げ出したくなるようなグロテスクで悍ましい現実である。何から何まで。
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