Sekilala&Zowie

No one is free, even the birds are chained to the sky.


『6.11脱原発100万人アクション』 完全ライブ中継プロジェクト/マスメディアの矮小化を許すな~各局各番組へのご意見ご感想などの連絡先一覧~

《june 11 one million people no-nuke action》


HP⇒『6.11脱原発100万人アクション』完全ライブ中継プロジェクト









Live streaming video by Ustream

IWJ(SOTA)1a名称未設定

《ゲスト出演予定》

11:00~ 全国取材VTR 加藤登紀子(電話出演) 池田香代子 From 沖縄 Live KEN子、三宅洋平、カクマクシャカ

12:00~ 森ゆう子 保坂展人

13:00~ 木野龍逸 日隅一雄(調整中) 問題発言集VTR 南三陸レポート

14:00~ 辻恵(Skype出演) のび太 関口詩織 藤波心

15:00~ 広瀬隆 オペレーションコドモたち 小林武史

17:00~ 湯川れい子 飯田哲也

18:00~ 松田美由紀+2名

20:00~ 福島みずほ 武田邦彦


 NHK》へのご意見ご感想などの窓口
http://www.nhk.or.jp/css/

NHKニュース おはよう日本
毎週月曜~金曜 午前4時30分~8時 毎週土曜 午前6時~8時 毎週日曜 午前7時~7時45分

あさイチ
総合 :毎週月曜~金曜 午前8時15分~9時54分
NHKニュース7
総合毎週月曜~日曜 午後7時~7時30分
クローズアップ現代
総合毎週月曜~木曜 午後7時30分~7時56分
日曜討論
総合毎週日曜 午前9時~10時 

ニュースウオッチ9
総合毎週月曜~金曜 午後9時~10時



《日テレ》へのご意見ご感想などの窓口
http://www.ntv.co.jp/staff/goiken/form.html

スッキリ!! 月~金曜日 朝8時00分~10時25分

https://app.ntv.co.jp/myntv/sys/enquete/input/?enquete_id=43


情報ライブ ミヤネ屋
 月~金曜日 午後1時55分~3時50分

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NEWS ZERO
 月~木曜日 夜10時54分~11時58分 金曜日 深夜11時58分~深夜0時58分

https://app.ntv.co.jp/myntv/sys/enquete/input/?enquete_id=95

真相報道 バンキシャ! 日曜日 夜6時00分~6時55分

https://app.ntv.co.jp/myntv/sys/enquete/input/?enquete_id=133




《TBS》へのご意見ご感想などの窓口

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みのもんたの朝ズバッ! 月~金曜 あさ5:30から
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《フジテレビ》へのご意見ご感想などの窓口
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とくダネ!
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スーパーニュースhttps://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=998000014&flash=1&type=resprg
FNNスーパーニュースWEEKENDhttp://www.fujitv.co.jp/fnnweekend/index.htmlhttps://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=701000007&flash=1&type=resprg
レインボー発https://wwws.fujitv.co.jp/safe/red_mpl/response/res_form.cgi?bancode=805000007&flash=1&type=resprg
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【再掲載】

 枝野会見で岩上氏の「直ちに影響」質問で苦しい言い訳? 2011-05-20


 

岩上安身氏:フリーの岩上です。13号機までメルトダウンしていた点についてお尋ねしたいと思います。今日になって炉心が溶融していたということがわかったと発表されているわけですが、かねてより、炉心は溶けているんではないか、メルトダウンは進んでいるのではないかという話や情報、見解というものはあちこちから出ていました。政府はいったい地震直後、どの程度把握をしていたのでしょうか?

312日、地震直後の翌日に保安院の中村審議官が炉心が溶けている可能性があると発言し、それ以降、中村さんは表にお出にならなくなりました。中村さんはいったいどこに行かれたのか。また、中村さんの更迭に関して枝野さんをはじめ政府の中枢の方々が関与したことはあるんでしょうか?

政府は果たしてこのメルトダウンについて、直後に一定程度の情報を得ていたのかどうか、お聞かせ願いたいと思います。

 

 

20110524195520.jpg枝野:まず、その、中村さんのことについては少なくとも私は、副長官、総理などはいっさい、私も、あの、どんな方が中村さんなのか、顔と名前が一致もいたしませんし、全く、どの時点までどういう事をされていて、今どうされているのかについては承知いたしておりません。

《検証》

◆(枝野官房長官の会見全文〈16日午前〉
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201105160216.html

 ――12日時点で保安院の中村審議官が炉心溶融の可能性を言っていて、結果的に事実を言っていたのに翌日、会見の担当を外れた。政府は事実隠蔽(いんぺい)する意図があったのではの見方もあるが。

 「
保安院の広報担当をされていた方でしょうかねそこまで別に官邸で直接把握をしていない。どういう理由でどういう方が会見を担当しているのかということについては、直接承知していない。それから、メルトダウンの可能性のあるということについては、メルトダウンという言葉がいろんな意味でとらえられる、特に印象の面でとらえられる。つまり、いわゆるチャイナシンドロームのような状況から、あるいは言葉の普通の直訳的な意味からすれば燃料のごく一部が溶けている場合といろんなパターンがあるということの中で、燃料の溶けている可能性ということについては、当初から政府としても可能性を踏まえた中でそれをいかに小さく抑えるか、阻止するか、起こっているとすればそれをさらに被害に結びつかないようにするかということで対応してきた」)

 


それから政府として把握をしていた情報についてはその都度、発表もいたしましたし、その都度、お聞きを頂いた質問に対しては、その時点で知り得ることは全てお話をしてまいりました。

溶融している可能性がある、ということについては私自身、この場所でも早い段階で申し上げたことがございます。ただ、残念ながら炉の内部の状況を外から把握を出来る状況ではなく、その時点で報告されていた、少なくとも把握として報告をされていた様々な状況の中から、今回推測された状況ほどは溶けていない可能性が高いという報告を受けておりました。

 

ただ、周辺住民の皆さんの避難退避等にあたっては、炉の内部の状況がどうなっているかということ以上に周辺のおける放射線量、これがまさに被害を与えるものでありますから、これに基づいて、炉の内部の状況について推測しか、現時点でもそうですけれども、推測しかできない状況の中でありますので、考えうる最悪の状況を想定して避難等の指示を出してきたと、こういうことです。

 

岩上氏:考えうる最悪の、と仰いましたけれども、もっとも楽観的なシナリオに基づいて、見解をお述べになり、政策を決定されたのではないかというふうな疑いもあります。果たして本当に悲観的なシナリオ、厳しいシナリオでお考えだったのでしょうか?

また、枝野さんは『ただちに健康に影響はない』という言葉をお使いになられました。しかし、『ただちに』ということは急性の障害のこととして、晩発性の障害の事は考慮に入れてないようにも聞こえます。

現状の認識とこういった楽観的なアナウンスというものが相俟って、多くの人達をもしかすると被曝させてしまったという懸念もあるわけですけれども、この点、いかがお考えでしょうか?

 

枝野:この間、避難指示等についてはまさに把握を出来ていたデータに基づいて、常に万全すぎるぐらいの早い段階からの避難指示をお願いをしてまいりました

それから、地表などに降っている放射性物質の為に長期に渡っての影響についても計画的避難区域という形で対応をしてまいりました。そうした意味では放出された放射性物質、それによる放射線の影響については避難等が遅れるような対応にはならなかったというふうに、少なくとも今えられているデータからは判断しております。

それから、私が時々『ただちに』という表現を使ったことについては、今ご指摘いただいたような意味ではないかという誤解も生じているようでありますが、これは私が『ただちに影響を及ぼすものではない』という表現を使っておりましたのは、まさに原子力発電所の状況が流動的であったという状況であります。つまり、更に状況が悪化をする可能性が高い、あるいはその可能性が十分にある状況の下において、従って、原子力発電所の状況が現状であるならば『ただちには影響をするものではない』ただし、もしかすると原子力発電所の状況が悪化をするということになれば、それは例えばその時点で想定をしていた避難地域では十分ではなくなって更なる避難をお願いする可能性がある。そういうような意味で、その時点での原子力発電所の状況においては、という意味で『ただちに』という表現を使わせて頂いたものでありまして、すぐに影響が出ることはないけれども、将来的に影響が起こる可能性という事を意味して『ただちに』という言葉を使ったことはございません。


《検証》

◆枝野官房長官の会見全文〈16日午後6時〉

http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201103160397.html

 今日付で、東大大学院教授の小佐古敏荘氏を内閣官房参与に任命することを決定した。小佐古氏は放射線安全学の分野で優れた識見を有しており、今回の原発事故に関して、総理に情報提供や助言を行っていただく。民間の皆さま方の様々な知恵や知見をしっかりと生かしていく中で、官の立場をお持ちいただいた方がいいだろうとのご判断とうかがっている。

 原子力発電所の周辺、退避(指示)の20キロから外側の近い部分で、文部科学省がモニタリングを開始していただいた。具体的な中身は文部科学省から発表してもらっている。詳細な、具体的な評価は、原子力安全・保安院あるいは原子力安全委員会の皆さま方の専門家の立場からご報告をいただくべきだと思いますが、本日測定され、発表された数値は、ただちに人体に影響を及ぼす数値ではないというのが概略的なご報告だ。

 建物の中に、あるいは20キロの内側より外に出て下さいという状況の指示を出しているが、現時点ではここで観測された数値は、そこで活動したらただちに危険という数字ではない。そのことはぜひ多くの皆さんにご理解いただければと思う。

 現在、特に20~30キロの圏内で、本日文部科学省でモニタリングし、文部科学省から公表された数値について、専門家の皆さんのまずは概略的な分析の報告に基づくと、ただちに人体に影響を与えるような数値ではない。こうした地域で、例えば365日、24時間、屋外でこの数値の場所にいた場合に問題が出るかもしれないといったようなレベルであり、短時間こうした地域で活動する、あるいはこうした地域に数日の単位でおられても、人体に影響を及ぼす数値ではないので、この点についてはご安心いただければと思っている。

(略)

――原発の事故でオーストリア大使館が閉鎖を決めた。

 そうした情報はまだいただいていない。今、屋内にいて下さいという、20~30キロについても、仮に屋外で活動したとしても直ちに健康に、人体に影響を及ぼす数値は出来ていない。そうしたことを前提に、冷静に対応してもらいたい。

 

 

 

 

枝野官房長官の会見全文〈18日午前10時55分〉

http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201103180311.html

 さらに今朝ほど、東京消防庁のチームが現場近くまで来ていただいております。3号炉に対する自衛隊による注水に影響を与えることがないのであれば、そこに影響を与えないで、実施が可能な1号炉のプールに対する放水、こちらは3号炉、4号炉ほど切迫した状況ではありませんが、それぞれのプールをできるだけ水を増やして、冷却に万全を期しておくことが重要であるという観点から、そうした作業も検討していると報告を受けております。

 周辺のモニターの数字ですが、部分的に大きな数字が出ているところはありますが、全体としては人体に影響を与える恐れのある大きな数字は示されておりません。若干高い数値が出ているポイントがございますが、ここについてもただちに人体に影響を与える数値ではない。ただ、地形や気候等によって影響されますので、周辺部のモニタリングを強化いたしまして、その更なる詳細な分析ができるようにすることを進めている。

(略)

 ――原発の放射能について。直ちに影響を与えるものではないと発言。一方で「直ちに」という言葉が、ではのちのちに影響するのではないかというニュアンスを含んでいるので、国民に混乱が生じつつある。一方で、微量な放射能については、あったとしても健康に影響がないと言い切れるレベルもあると思うが、言葉の使い分けをどのように考えているのか。

 いま、今日、周辺部、原発周辺部のモニタリングについて申しましたのは、当該地域にもし人がおられたとしてもですね、なおかつこれは、こうしたものの基準は365日24時間屋外におられてという前提で、どの程度の量で健康や人体に及ぼすのかと、こういうことでいろいろなものが示されております。そうした数値から考えると、当該地域には人がおられてもですね、この期間、実際に事故が発生してからの期間、あるいは当該地域に一定程度の放射線量が観測され始めた時間から考えてもですね、そうしたみなさんに健康の被害をあたえるようなレベルではないと。従って、しっかりとモニタリングをして、なおかつしっかりとそこに人がおられるかどうかを把握をしてと、こういう段取りをとっても、そうした皆さんの健康に影響を与えることはありませんと、こういうことを申し上げたつもりです。

 ――「直ちに」という言葉を使うときと使わないというのは認識されているのか。

 はい。今そういった意味で、今日直ちにと申し上げたのはそうした意味でございまして、もし当該数値が長期間によって続きそうだとかというような、もし万が一にも状況可能性があればですね、そこではきっちりと対応させていただきたいという意味です。

 

 

 

 

◆枝野官房長官の会見全文〈19日午後4時過ぎ〉

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103190377.html

 なお、今回検出された放射性物質濃度の牛乳を仮に日本人の平均摂取量で、一年間摂取し続けた場合の被曝(ひばく)線量はCTスキャン1回程度のものであり、ホウレンソウについても、日本人の年平均摂取量で一年間摂取したとして、CTスキャン1回分のさらに5分の1程度であるという報告を受けております。

 また、今回作りました暫定的な基準値というものでありますが、この暫定的基準値は、国際放射線防護委員会の勧告に基づき設定したものでございますが、当該物を一生、飲食し続けることを前提として、健康に人体に影響を及ぼす恐れのある数字として、設定をされた数字、これに基づいて、今回報告がなされ、より広範な調査、分析、評価を行う必要があるとしたものでございまして、ただちに皆さんの健康に影響を及ぼす数値ではないということについては十分理解を頂き、冷静な対応をお願いをしたいと思います。

 

 

 

 

◆枝野官房長官の会見全文〈20日午後4時半〉

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103200278.html

それから、食品中の放射性物質の検査でございますが、本日関係各機関で行って頂いているモニタリングについては、本日中に厚生労働省からまとめてご報告いただくことといたしているが、現時点で官邸の方にも届いている情報として、茨城県内で行われた検査においてホウレンソウ1件から暫定規制値を超える数値が検出された。また、福島県において4カ所の原乳から暫定規制値を超える数値が検出をされた。これらの検体については、食品衛生法に基づく必要な措置を講ずるよう、厚生労働省から関係自治体に対し、依頼がなされている。

 なお、国としては昨日も申し上げたが、福島第一原発事故との関連を想定しつつ、引き続き調査を行って、広範な調査結果の分析、評価に基づいて、一定地域における摂取制限や出荷規制などの対応が必要か否か、明日中には結論を出していきたいと考えている。

 なお、昨日も申し上げたが、今回検出された放射性物質濃度のホウレンソウを摂取し続けたからといって、ただちに健康に影響を及ぼすものとは考えられないということでございます。また、福島県内の原乳、今回暫定規制値を超える数値が検出された地域、あるいはその周辺部の原乳の流通への出荷などは行われていないとの報告も受けている。

(略)

――原発による風評被害。今日の各党・政府震災対策合同会議の実務者会議で、長官の昨日の発表では、福島、茨城全体がだめなような風評被害を招くとの懸念が出た。

 まずぜひとも多くの国民の皆さんにご理解いただきたいのは、いま測定されている、測定をされている原乳にしても、ホウレンソウにしても暫定基準値を上回っているという数字は、例えば1回、2回、あるいは数日間、こうしたものが食用に供されたとしてもすぐに影響が出ないだけではなくて、将来にわたって影響が出る恐れのないものとして国際的にも位置づけられている数字を大きく下回っている数字。そうした意味ではぜひ、まずは国民の皆さん、ご心配なく対応をしていただきたいと思っている。

(略)

 

 

 

 

◆枝野官房長官の会見全文〈21日午後6時〉

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103210364.html

 水道については昨日、福島県飯舘村の水道水から飲食の摂取制限に関する指標値を超える放射性ヨウ素が検出されたが、これは厚生労働省の通知に基づき、飯舘村が住民に対して水道水の飲料を控えるよう要請しているとの報告を受けている。こちらについても同様の規制値に基づいたものであり、現在、報告をされている検出の放射線量によれば、直接にただちに健康に害を与えるものではありませんが、念のため水道水は飲料をひかえること、ただし生活用水としての利用には問題がなく、代替となる飲用水がない場合には飲用しても健康に問題がないということを指示し、これに基づいて住民に対して飲用をひかえるよう飯舘村のほうで措置をして頂いております。

 

 

 

 

◆枝野官房長官の会見全文〈31日午前11時〉

http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201103310273.html

 ――勧告を受け、現時点で避難地域を拡大する考えは。

 ただちにそういったことではない性質のものだと思っているが、当然、土壌の放射線値が高いということは、長期的には影響を与える、蓄積をしていけば、可能性はあるので、さらにしっかりとモニタリングを行って、必要があれば対応してまいりたい。



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